9月18日の夢、自宅の電話が鳴ったので受話器を取ると、「彼方の力を借りたい」と切り出されました。
何でも、話しによると「今は危機的な状況に陥っていて、極めて危なく一刻の猶予もなく、今の暗黒的な現状を早く終わりにしたいから、協力をして下さい」と言う様な事を頼まれました。
この依頼は世界中で平和を願う人々とか、光りの担い手、スターピープル、インデコチルドレンなどへ協力を要請しているとの事でした。
つまり、私たちは悠長なことを考えたり、言動をしている場合ではない様です。
夢から覚めて考えてみると、これは、8月15日の夢、「闇の者は人類の次元上昇を妨害と阻止」で紹介しましたことと関連があります。
それは「山道は曲がり角のある螺旋状の階段状に変わって」と、「バスは小さく縮んでいてドアを開けても入れない有様」と、「暗礁に乗り上げた」ことは、北朝鮮による軍事行動で中距離ミサイルの発射実験の継続のみに留まらず、地下核実験も繰り返す挑発行為から脅威により緊張が高まって、一触即発の情勢にあることです。
ですから高次元では人類の平和・安全が脅かされることに懸念を抱かれ、さらに人類の次元上昇で上位の階層領域へ進展・移行するのに、大きな支障を来す状態に成ったと言える様です。
天界では先の事が見通せますから、地下核実験のことも前もって分かり、極めて危機的な状況に陥る事態から「暗礁に乗り上げた」とのメッセージを発した様です。
人類の平和を脅かすだけでなく、アセンションは一時的に停滞したことから天界では我慢の限界が来て、これ以上の好き勝手な暴走は許されず、闇の者の邪悪で暴虐な支配と北朝鮮の暴挙を食い止めて、ネガティブな暗躍を速やかに「終わりにしたい」と、心ある人々にメッセージを送っている様です。
つまり、今月1日に紹介しました、1/15引用の「2018年を過ぎる頃にはあらゆる方面・分野に於いて、明らかな改革・変化の良い兆しが現れ始める様です。」は、2019年後半へずれ込む様で、「昨今の様な旧態依然として最悪の状況は変化に乏しく、同じ様に見えて継続する時期は此処までになります。」と感じます。として、2019年迄には第一歩の新しい社会システム・金融システムが構築されるかもしれません。
についての神仕組みは前倒しをして、光りの国へ向かう一歩を先取りとなる可能性がある様で、平和を願う人々とか、光りの担い手、スターピープルなどに平和の祈りにより、事態を善い方向へと改善し変更するのに希望する時期は、今年の12月~来年4月頃までを予定している様です。
その皆さんの思念・想念・祈りがトリガーとなり、超自然現象を引き寄せて起こさせるのかもしれません。
その現象はひっとしたら時空の歪みが生じて、世界の各地・各方面へ波及して地域により時間が狂い、あらゆるシステムが誤動作することで大きな作用の影響により、インターネットを始め、ライフラインの社会と金融は機能不全に陥り体制の維持は困難となり、遂にリセットへと発展すると思われます。
つまり、闇の者の邪悪で狡猾と欺瞞に満ちた支配・統制による昨今の様な旧態依然とした、歪や矛盾のある古く虚構な制度・体制は遂にゲームオーバーとなり、存続は不可能となる様です。
この侭では、上位の階層領域や高次元へ移行するには既存のシステムはバイブレーションが低く、調和・適合しない時期に差し掛かった事を意味しています。
ここで、極めて危機的な状況であるなら、地球の周辺で見守っている地球外知的生命体が、地上に現れて助けてくれれば良いと思われ勝ちですが、人類は自力でアセンションを成し遂げる事に変更され決定されているのは、それだけ人類は霊的なレベルが高まった事であり、光りの勢力が優勢となり名誉・光栄な事なのです。
当初は高次元の見解では煉獄と言われる過酷な惑星にあって、人類にアセンションは到底に不可能と思われて、それでも何とかして最悪の場合は地球外知的生命体が直接に介入して助ける計画でしたが、予想外に急速に霊的な気付きと目覚めが促進されて、自力で乗り切れる霊的なレベルまで高まったのです。