人生の指針と心得 Light Worker

最後の審判を遣り過す魂の道案内と人生の目的と意味と意義

不思議な夢の話し

7月11日の夢、南国の観光地へバカンスに行くは五次元世界か

7月12日の夢、何処かの国へバカンスへ出かけた様です。南国情緒が溢れるリゾート・観光地へ旅行に出掛けて、磯の香りがする潮風を受けたり光明が降り注ぎ眩い日差しを受けたりと、何時もと全く違う景色を眺めていました。日々の慌ただしく辛苦な生活から抜け…

7月1日の夢、巨大地震か経済的な崩壊の大災禍が起こる

7月1日の夢、自宅の中におりました。何かの大きな衝撃を覚えた後に家の中の様子を見回ることにしました。ローカを通ると左手前の柱が30Cm程も右にずれて床も同様にずれていました。突き当たりの部屋へ入ると正面の壁は1間半はある筈が、如何いう訳か1間に縮…

6月24日の夢、文明の転換は産業と経済を最低限に維持して展開

6月24日の夢、屋外の少し高い場所に居て建造物が解体されている様子を眺めていました。それは幾棟も連なる広大な土地に、工場らしい大きな建造物が重機を使って順次に解体されていて、内部には使われなくなった古い工作機械などがそのまま据え置かれていて、…

6月15日の夢、上位の階層領域へステップアップしても未熟で失敗

6月15日の夢、気が付くと屋外に居て、何かのゲームに参加することになりました。如何やら、陣地取らしいゲームである様で数人が同時に参加して、合図と共に幾つか大小の仕切りがあるマス目に足を乗せて、電子サイコロか何かで数字を出してから、その出た数字…

5月21日の夢、上位の階層領域帯へシフトアップする時期に入り進む

5月21日の夢、気が付くと何処かのビルの様な高い場所のフロアにいて、空中に設置された外へ伸びる踊り場の足場へ一歩を踏み出していました。しかし、足場は不安定で揺れており私が乗った事で上下に振動もしましたから、私は怖くなりしゃがんでから足場に腰を…

5月13日の夢、食料革命と自己複製機とクリスタル・ボディー

5月13日の夢、友人が訪ねて来て某国では岩石を食べている習慣があると言い、様子を見に行かないかと誘われましたから出掛けることにしました。現地に着くと多数のツアー客と案内人がおり多くの訪問者に説明をしておりました。その国では彼方此方と至る場所に…

2月27日の夢、日本は神の国へ格上げ浮上し魔手と隔離で攻撃は終了

2月27日の夢、何処かの廃工場か廃倉庫の大きな建物の中で何者かと戦っていました。手には双方共に鉄パイプを握って振り翳して打ち勝とうと激しく戦っていました。互角の武術で建物の上階へ移動したり下階へ移動したり、形勢の変化で時には追い掛けたり逃げた…

2月2日の夢、大審判は人類の罪の総懺悔でカルマの浄化と清算

2月2日の夢、何処かの宗教施設の講堂で教義を聞いておりました。暫くすると、教説の内容から過去に於いて忘れていた失敗や過ちが色々と思い起こされて頭を過り、忘れていたり記憶にない事や大昔や異国とか全く知らない風景や場面までも走馬灯の様に、次々と…

12月21日の夢、魔手らは戦争を勃発させ主要都市を破壊し道連れ

12月21日の夢、気が付くと大きな建造物の中にいました。立っていた場所は広い通路で幅は8m以上あり、兵士が100人単位で幾つも列を成して足速に次々と往来していたり、普通の大衆は数十人単位で次々と幾つも往来していました。民衆の群れは先方にある大きなホ…

心臓と背筋と食道の間に違和感と鈍痛と苦しくふらつき寝ていた

目が回り開けていられなくなったことは、その後も、少しぶり返して来て少しふらつき寝たり起きたりと、何かと休んでいる日が多くなりました。 半月が過ぎて未だ体力が回復していないのに先日は、目が回り開けていられなくなったことがトリガーとなったのか、…

再度、目が回り開けていられなく寝ていて魔手からのビジョンを見る

先日は再度、目が回り開けていられなく、起きてもいられなくなり2日程も寝ていました。それは、9月の下旬頃から周囲に何かの得体の知れない邪悪な波動を感じ始めて、少しづつ集まりつつあり強くなっているのを感じていました。ある日の夕方頃より急に少しふ…

9月28日の夢、今の課程が終了し上位の階層領域へ進級する

9月28日の夢、何でも何かの過程・課程が終了したと言うのですが、私には終了に必要な書類が提出されてなく、手続きが未だ完了していないと言われました。それで、担当の教授の部屋に行き話をして説明を聞いて2〜3枚の書類に目を通しました。その書類は問診票…

小惑星が地球に接近したり謎の火球として落下したり隕石となる--前

8月19日、九州から四国にかけての広い範囲で「火球」が目撃されたことで話題になりました。実は同様の事例として、1908年にはロシア・シベリアの奥地で正体不明の大爆発が発生しています。2020年7月には関東上空に「火球」といって、うんと明るい流れ星が目…

9月の昨今の断片的な夢、世界情勢の戦火再び、光の担い手は失敗

9月に入って昨今の断片的な夢、一つ目の夢は大きな爆弾に太い導火線が付いていて、火が点いていました。複数の人たちがその導火線の火を消そうと奮闘していると何とか消えました。しかし、暫くすると再び導火線から火が出てきました。再び複数の人たちがその…

人間は何時も指針を求めたがるが得られても実践は困難な場合が多い-2/2

人の世の中の生き様は競争と比較・序列で足の引っ張り合いが蔓延り、悪意に満ちている様に思え不条理とか理不尽な事象が多く、自分だけが真理に沿って正しい生き方をしていても、格差と歪みのある集団組織では思う様に進めないでしょう。それは、他者からラ…

温暖化対策でSDGsの主張はCO2の削減だが原因は汚染物質の減少

私たちは人類の幸せとか豊かさとか利便性とか快適性のエゴ生活を追い求めて、利益優先の過剰な競争原理から人間の限りない暴走とも思える資源の乱獲・争奪から、地球の自然環境を損傷・破壊したり、公害を出し続けて汚染して来ました。 2001年に採択されたMD…

人間は何時も指針を求めたがるが得られても実践は困難な場合が多い-1/2

宇宙人からのメッセージを受けた人の話によれば、人間は何時も指針を求めたがると言います。それで、指針を得られたら有効的に活用して実行に移すのかと言えば、現実は案外と難しく殆どの場合は上手く出来ない事が多い様です。それと言うのも、今日のように…

新ブログへ移転の挨拶

2013/2/24より開設して更新を続けたteacupのブログは2022年6月19日より、goo blogへ移転して更新を続けて来ました。 ところが、2025年11月18日にサービスを終了して10月1日にブログ記事の、新規投稿及び編集機能を終了するとのお知らせがあり、これからの新…

7月15日の夢、トンネル潜りを通り抜けると異次元世界の優良星へ

7月15日の夢、気が付くと屋根裏の狭い場所に寝そべっていました。少し前方には藁の束が幾つも立て掛けてあり隙間から光が漏れていました。私は藁の方へ近づき藁の束を左右に広げて開けると、別の異次元的な世界の様な屋敷の空間が広がっていました。左の方に…

電磁異常のブラックスターの影響で虚構な社会は壊滅し破局

迫り来る「ブラックスター」による磁気の影響により、火山、地震、異常気象が激化https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/27979023.htmlウェストン・ウォーレン氏へのインタビューhttps://blog.goo.ne.jp/4040sampo/e/350ecc3417757ffda5222f904b1ebfb…

7月2日の夢、貪欲で虚構な社会は2030年頃までに最後の審判で片付く

7月2日の夢、皆で何かの作業をしていました。作業指示書の手順に沿って作業を進めていましたが、どう言う訳か予想した進行・成り行きとは異なる過程が現れて、その何かのモノは激しく荒い動きが生じてきました。部分的には大きなうねりを伴い中心辺りで渦高…

虚構な社会は最後の審判で壊滅し破局、心・意識の建て替え立て直し

台湾の占星術の専門家は、人類が壮大なカルマの審判に直面していると述べています。文明滅亡レベルの甚大な被害を及ぼす厄災が起こり得る、最後の審判によるグレートリセットと虚構に満ちた古い社会の変更が起きると、世の中のライフラインが機能不全に陥り…

5月17日の夢、人生に於いて未だ学ぶべき課程の難関な事柄が残されている

5月17日の夢、何かの事柄について知りたくなり、ネット通販で調べて参考となる書籍と資料を注文しました。暫くして荷物が届きましたが、どういう訳か衣装ケース2箱分の数量がありました。検品すると求めていた書籍と資料はありましたが、多くは関係の無い内…

人類に最後の審判が近づいて闇社会と煉獄の歴史が解放を迎え神代へ

昨今は嫌な感じが頭を過りよく眠れません。夢見も良くなく数夜にも渡り何かの作業をしているのですが、上手くいかないで捗らず最早どうしようも無い状況であると思います。あれやこれやと方法を変えて取り組んでも、さっぱりと上手くいかず何ともなりません…

4月13日の夢、7月頃に何かの災害が発生する

4月13日の夢、何かの荷物を持って何処かの会社か施設へ届ける為にあるビルに入り、台車に荷物を載せて何階かのフロアまで上がり、担当者に会って荷物を交換して1階へ戻りました。ビルの玄関ホールから外へ出ようとすると係りの者に呼び止められて、許可証は…

昨今の夢、幾つもの都市が破壊されて消失する情報を得て見納めに行く

昨今の夢、精神世界で活躍する知人から連絡があり、何でもある都市が近い内に破壊されてほぼ壊滅すると言う情報を得たから、これから見納めに行くから一緒に行かないかと誘われました。それで、知人と一緒に行くために待ち合わせをしていると、他の人達も誘…

12月14日の夢、今後の経済は暗く険しくなり寂れて行く

12月14日の夢、何処かの駅にいました。到着した電車に乗り込んで、何処かへ向かいました。途中で乗り換えが必要であると分かり、ある駅に到着したので下車しましたが、小さな駅で殺風景な場所で次に来る乗り換えの電車を待つ事にして、時刻表を見ると1時間余…

11月8日の夢、人々は大学院に在籍し博士過程にあり卒業を控えている

11月8日の夢、何処かの大学らしき教室にいました。近日に卒業するとのことになると知らされて式の前日までに、私物で置いてあった道具などとか課題で製作した作品などを、家に持ち帰ろうと纏めたり不要品は捨てていました。他の学生たちも何かと騒がしく慌し…

11月1日の夢、人類は虚構経済の拘束と呪縛から解放される時期に突入

11月1日の夢、気が付くと乗用車の後部座席に寝転んでいました。どうやら何者かに拉致されて監禁されていると思われて、車内の様子を見ましたが、他の者は誰もいません。外の様子を眺めると駐車場の様で、沢山の自動車が止めてあり、少し離れた所に3人の男性…

10月17日の夢、光の担い手と大衆は共に未熟でアセンションは遅れ気味

10月17日の夢、何処かの会社を訪問して工場内を見学していました。大きな工場で屋外と屋内とで広大な敷地内を案内されて、各部署・各部門を一つづつ順次に見て回りました。最後にある分野の現場では、作業の体験が出来るとの事で参加しました。作業指示書を…