新しい地球文明を生み出すイニシエーション(通過儀礼)の過度期は今も継続しています。
先月11日に起きたスーパーポータルの開放は、次元上昇の準備が出来ていない人々の為に、カルマの解消をする努力を続けられるように、新しい生涯を求めて地球から多くの者が離れて行けるようにしました。
それは二元性が未だ残っている他の場所(惑星)に移動することになるでしょう。そしてさらなる死生のサイクルを続けることになるのです。
自由意志は素晴らしいツールで自分の進歩の進むべきペースを決めて、教訓・課題を学ぶまで同じレッスン・試練を繰り返すことが出来るのです。
どの道を選んでも皆さんは遅かれ早かれ最終的に同じゴールに着くことになるのです。
人類は永い間に渡り闇の勢力に支配されて、民衆は難儀・貧困・不自由・人権無視などを余儀なくされて、悲しみ苦しみの暮らしを強いられてきました。
映画「フラッシュダンス」の主題歌でアイリーン・キャラが唄う様に、この様に嫌な社会に「一人きりの私は泣いた」のです。でも、人間は神の資質であるとの尊厳からくる「誇りに満ちた静かな涙」なのです。
この様に不毛で格差・不条理・理不尽の歪な世界にあっても、一人静かに心を鎮静させ呼吸を整えリラックスし心地良い気持ちで、五次元の世界に思いを馳せて「高次元に目を閉じ、波動を感じれば」「魂を捕まれ、光明に包まれるの」。
新しい地球の第1年の2013年は後僅かになりましたが、水瓶座の放射と移行の内部の新しい地球のエネルギーの中で、ひとつの新しい時期が浮上し続けていて、一つの素晴らしい時代を形成する準備が整っています。
12月12日には最後になったアイオンのポータルがきわめて旨く開かれました。
その後で、12月17日の満月時と12月21日の冬至の瞬間~25日は、10月~12月の「機会の窓」の終端で開く小ポータルの頂点に当たります。
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新しい地球文明を生み出すイニシエーション(通過儀礼)の過度期は今も継続しています。
先月11日に起きたスーパーポータルの開放は、次元上昇の準備が出来ていない人々の為に、カルマの解消をする努力を続けられるように、新しい生涯を求めて地球から多くの者が離れて行けるようにしました。
これは膨大な霊魂たちが他の惑星へスムーズに移動が出来る様に、バイパスの様な通路(スターゲート)を開いたと言う事です。
地球は不良星という低次元サイクルの終わりを前にして、今進行中のアセンションのプロセスが提供する機会が誰にも明確になります。しかし、各自のバイブレーションにより誰でもが同じ様に体験している訳ではありません。
自由意志は素晴らしいツールで自分の進歩の進むべきペースを決めて、教訓・課題を学ぶまで同じレッスン・試練を繰り返すことが出来るのです。
魂・霊性が未熟過ぎて利己的で悪辣と狡猾な人は、来年に入ると地上から順次に排除される本格的なプロセスに移行して10年以上は続くでしょう。
それは二元性(善と悪など)が未だ残っている他の場所(惑星)に移動することになるでしょう。そしてさらなる死生による輪廻転生のサイクルを続けることになるのです。
精神が下劣で邪悪な面が強く貪欲と執着に溺れて、余りにも人格(霊挌)や品性(霊性)が低過ぎる(魂が未熟)人々は今回では次元昇格の見込みはなくて、まだ準備が出来ていないと決めたソウル(霊界も含め)は地球には留まれなくなり離れて、別の相応しい三次元的な惑星へ転生して学習・ 体験・修行を続けて覚醒する迄は繰り返す事になります。
でも、どの道を選んでも皆さんは遅かれ早かれ最終的には同じゴールに辿り着くことになるのです。
人類は永い間に渡り闇の勢力に支配されて、民族・人種・宗教・国家間の対立・紛争・戦争を仕掛けて煽り争いが絶えなく、労働も奴隷の様に扱われて人権も無視されて来ました。
さらに、資源や食料の乱獲と争奪とか独占で統制をして価格を吊り上げて高騰させ、庶民・民衆は難儀・貧困・苦悩・不自由・人権や尊厳の無視などを余儀なくされて、悲しみ苦しみ不安の暮らしを強いられてきました。
地球外知的生命体たちは地球の事を「悲しみの星」とか、「煉獄」と言うのはその為です。
映画「フラッシュダンス」=何時か舞台で踊る日を夢見て、生活費を稼ぎなから路上で踊り続ける主人公ーの主題歌でアイリーン・キャラが唄う様に、この様に欲と穢れと格差のある嫌な社会に絶望し「一人きりの私は泣いた」のです。
でも、私の解釈を交えると、人間は神の資質であるとの尊厳からくる「誇りに満ちた静かな涙」なのです。
この様に不毛で格差・不条理・理不尽の歪に満ちた世界にあっても、一人静かに心を鎮静させ呼吸を整えリラックスし心地良い気持ちで、五次元の世界に思いを馳せて、歌詞の一部を引用し替え歌にすると、「高次元に目を閉じ、(意識を集中し)、波動を感じれば」「魂を捕まれ、(輝く)光明に包まれるの」、「なんてステキな気分、信じるしかない」。
自らの願望・夢を描いて抱き、「人生を掛けて祈り続けるわ、情熱があれば夢は叶う」、「心の絵は本物になり、私は祈り続けるの」、「何て素晴らしいの、最高の気分」と高揚感して「生きる事は信じること」、となるのです。
すると、皆さんに神聖で調和に満ちた五次元の世界が訪れて、「夢を本物にして、人生を謳歌するのよ」「全て手に入れる、総て叶えるわ」と、心の底から「大声で叫ぼう、最高の気分」となる日が貴方に訪れるのです。
新しい地球の第1年の2013年は後僅かになりましたが、水瓶座の放射と移行の内部の新しい地球のエネルギーの中で、ひとつの新しい時期が浮上し続けていて、一つの素晴らしい時代を形成する準備が整っています。
2013年の水瓶座への移行は、皆さんの惑星の太陽放射によってもたらされてきました。
惑星は、太陽風からの陰イオン性のプラズマが周回しています。
イオンの比率は既にそのように移行しているため、惑星上の数多くの窪地には陰イオンの変化の数々の淀みが含まれています。
こうした状況は、チベット、チチカカ、そしてアリゾナなど、エネルギーグリッド=レイラインの渦の中心=ゼロポイントで特に強力です。
12月12日には最後になったアイオンのポータルがきわめて旨く開かれました。
その後で、12月17日の満月時と12月21日の冬至の瞬間~25日は、10月~12月の「機会の窓」の終端で開く小ポータルの頂点に当たります。
この小ポータルは、アイオンポータルのエネルギーを定着させ、グラウンディングさせて、2014年の4月に開く非常に重要なポータルの活性化の備えをするための、多次元的な窓になります。
2014年に、2013年の壮大なトラインとセクスタイルが始動させた、第2の開口部が2014年4月の2つの蝕の潤色の後、5月中旬から夏至にかけてアリゾナなどレイラインの渦の中で生じることになるでしょう。
本当に新シリウス文明が幕を開ける時期が近づいて来ました。