人類に最後の審判が来ると言っても、これから何が起こるのか分からないのが実情です。
それと云うのも、2024-05-27「5月18日の夢、今後、数段階の審判の日・針の穴を経て経済支配の終焉」で紹介しました事柄では、番号と簡単な何かのタイトルが書かれてありました。
ところが、どう言う訳か「本文が書かれてなく白紙の状態です」と云う様に、肝心な情報の5W1Hである「何時・何処で・誰が・何故・何を・どの様に」がと云う、要素の基本的な項目と事柄が全く書かれてなく白紙であるからです。
天界からは人類に、これから起きる貪欲と穢れの浄化と清算をする大艱難な審判の項目と事柄を、知らせるつもりは無い様に思われます。
テレパシーによる感受では霊性の低い人間は貪欲で利己的で狡猾ですから、前以て大災害・破局的などの予知情報を得るとその情報を売買したりします。
情報を元にして利用し危険な場所・地域から安全な場所・地域へ大衆を案内をする、身勝手な商売を始めるなどを行う輩が現れたりします。
大災害・破局的な出来事を予想して偏狭と独断の人智により、愚かにも無駄な対策などを始めることを天界では嫌う様です。
更に、自分や愛する者や仲間達だけが助かれば良いとの考えしか無い利己的な者たちが、危険な場所・地域から安全な場所・地域へ疎開とか移住すれば、彼らの持つ貪欲で邪悪な乱れた低いの波動が土地・地域を穢して、本来は安全な場所・地域であっても危険な場所・地域へと変わり果ててしまうと感受しました。
更には、諺に有る「君子危うきに近寄らず」と言われて、人格・品性が高く高徳な高僧の近くに居れば大丈夫と考えて、霊性の低い未熟な者が高僧の側に居たとしても、その時が来ればどうしても離れなければならない状況になったり、例え側に居たとしても僅か50Cmしか逸れたり離れていないのに、双方で生死の分かれ目に遭うこともあります。
破局に伴う人類の生存率は国や地域とか人種や民族やカルマの程度などにより、特に2025年後半〜2028年頃の間に年月と国や地域と規模と何事がなどは、大きな相違と格差を伴いながら、破壊を伴う大艱難の大嵐で大禊の浄化・清算・淘汰が起こる様で、社会は機能不全に陥り普段の生活は失われて生き辛くなって行きます。
これから訪れる人類の歴史清算で、本格的などんでん返しなど受難の大嵐が吹き荒れるのは、特に特権階級で権力の座に胡座をかいて居座って居る人たちなのかも知れません。
これから愈々と現実の世界・社会でも、霊的な動向と同様に闇・魔手の支配・統治から人類を解放する、最終段階の終焉劇を開演する指令が天より下り、闇・魔手の残党勢力に終止符を打ち引導を渡す時期に入っています。
さらに、世界規模の恐怖支配の体制は終焉を迎えさせる為に、闇・魔手の残党に最後のトドメを刺して終止符を打つ事により、遂に闇・魔手の活動・暗躍は終焉する日時が訪れます。
闇・魔手の残党たちによる人類の支配・統制を終わりにする、光の担い手の皆さんは待ち焦がれてくたびれているでしょうが、遂に天の時が漸くと満ちて、その日が近づいていると言えます。
浄化の嵐が吹き荒れても、現れた幻影は過去の精神・意識に因る想念の反映・作用に過ぎず、善であれ悪であれ現れたら消えて行く過程にあると知る必要があります。
皆さんが五感的に認識している世界・社会は、ただ皆さんの精神・意識に因る想念の集合・集積力が具象化した反映に過ぎないため、皆さんが現象的に認識している事象を変化させるためには、「皆さんの精神・心・意識を変化させる必要があります」。
現世である、物質の本質は「霊的な生命の影」であって実体ではないのであり、リアリティーに見えても所詮は唯心所現の産物ですから、心の投影・反映として夢や幻の如く具現化し表現された姿であり、仮相でもあり、借り物でもあり、虚構なカルマが流転する次元なのです。
この身体が自分自身であると思っていたとしても、本当のプレーヤは心の真髄である霊魂であり身体はアバターであり、この現象界は神界が造り出した精巧で素晴らしい幻想(マトリックス)の世界で成り立つと言えます。
人々の暗黒面から生じた虚構なカルマが大きく崩壊して行き、自壊作用(ケミカライゼーション)として、急激な変化が起こり一見して危篤な現象が現れた状況を呈しますが、所詮は虚構で邪悪な分野・部分は瓦解して消滅するしかありません。
罪や穢れは「真の人間」に「煩悩」が覆い被さった状態を指しており、暗黒面である罪や穢れの覆いがある儘では最後の審判を無事に通り抜けられなくなります。
霊的・次元的な上位の階層領域と下位の階層領域とでは加速的に乖離が進んで、世界・社会の様子が大きく異なる方向へと進展して、政治・経済・情勢・国際的とか自然現象の災禍にも事象・様相に、大きな相違が生じて来ます。
皆さんの夫々が上位の階層領域へ向かうグループに属するのか、或いは下位の階層領域へ向かうグループに属するかにより、事象に対する認識と価値観の相違により情景・映像・幻影は、夫々に異なった感覚・実感を伴うことになるでしょう。
旧HPの標語でもありました、「多難な時期は魂の試練であり何時、如何なる場合も意識や品性の高さが要求されます」を再認識しましょう。
それと云うのも、2024-05-27「5月18日の夢、今後、数段階の審判の日・針の穴を経て経済支配の終焉」で紹介しました事柄では、番号と簡単な何かのタイトルが書かれてありました。
ところが、どう言う訳か「本文が書かれてなく白紙の状態です」と云う様に、肝心な情報の5W1Hである「何時・何処で・誰が・何故・何を・どの様に」がと云う、要素の基本的な項目と事柄が全く書かれてなく白紙であるからです。
天界からは人類に、これから起きる貪欲と穢れの浄化と清算をする大艱難な審判の項目と事柄を、知らせるつもりは無い様に思われます。
テレパシーによる感受では霊性の低い人間は貪欲で利己的で狡猾ですから、前以て大災害・破局的などの予知情報を得るとその情報を売買したりします。
情報を元にして利用し危険な場所・地域から安全な場所・地域へ大衆を案内をする、身勝手な商売を始めるなどを行う輩が現れたりします。
大災害・破局的な出来事を予想して偏狭と独断の人智により、愚かにも無駄な対策などを始めることを天界では嫌う様です。
更に、自分や愛する者や仲間達だけが助かれば良いとの考えしか無い利己的な者たちが、危険な場所・地域から安全な場所・地域へ疎開とか移住すれば、彼らの持つ貪欲で邪悪な乱れた低いの波動が土地・地域を穢して、本来は安全な場所・地域であっても危険な場所・地域へと変わり果ててしまうと感受しました。
更には、諺に有る「君子危うきに近寄らず」と言われて、人格・品性が高く高徳な高僧の近くに居れば大丈夫と考えて、霊性の低い未熟な者が高僧の側に居たとしても、その時が来ればどうしても離れなければならない状況になったり、例え側に居たとしても僅か50Cmしか逸れたり離れていないのに、双方で生死の分かれ目に遭うこともあります。
破局に伴う人類の生存率は国や地域とか人種や民族やカルマの程度などにより、特に2025年後半〜2028年頃の間に年月と国や地域と規模と何事がなどは、大きな相違と格差を伴いながら、破壊を伴う大艱難の大嵐で大禊の浄化・清算・淘汰が起こる様で、社会は機能不全に陥り普段の生活は失われて生き辛くなって行きます。
これから訪れる人類の歴史清算で、本格的などんでん返しなど受難の大嵐が吹き荒れるのは、特に特権階級で権力の座に胡座をかいて居座って居る人たちなのかも知れません。
これから愈々と現実の世界・社会でも、霊的な動向と同様に闇・魔手の支配・統治から人類を解放する、最終段階の終焉劇を開演する指令が天より下り、闇・魔手の残党勢力に終止符を打ち引導を渡す時期に入っています。
さらに、世界規模の恐怖支配の体制は終焉を迎えさせる為に、闇・魔手の残党に最後のトドメを刺して終止符を打つ事により、遂に闇・魔手の活動・暗躍は終焉する日時が訪れます。
闇・魔手の残党たちによる人類の支配・統制を終わりにする、光の担い手の皆さんは待ち焦がれてくたびれているでしょうが、遂に天の時が漸くと満ちて、その日が近づいていると言えます。
浄化の嵐が吹き荒れても、現れた幻影は過去の精神・意識に因る想念の反映・作用に過ぎず、善であれ悪であれ現れたら消えて行く過程にあると知る必要があります。
皆さんが五感的に認識している世界・社会は、ただ皆さんの精神・意識に因る想念の集合・集積力が具象化した反映に過ぎないため、皆さんが現象的に認識している事象を変化させるためには、「皆さんの精神・心・意識を変化させる必要があります」。
現世である、物質の本質は「霊的な生命の影」であって実体ではないのであり、リアリティーに見えても所詮は唯心所現の産物ですから、心の投影・反映として夢や幻の如く具現化し表現された姿であり、仮相でもあり、借り物でもあり、虚構なカルマが流転する次元なのです。
この身体が自分自身であると思っていたとしても、本当のプレーヤは心の真髄である霊魂であり身体はアバターであり、この現象界は神界が造り出した精巧で素晴らしい幻想(マトリックス)の世界で成り立つと言えます。
人々の暗黒面から生じた虚構なカルマが大きく崩壊して行き、自壊作用(ケミカライゼーション)として、急激な変化が起こり一見して危篤な現象が現れた状況を呈しますが、所詮は虚構で邪悪な分野・部分は瓦解して消滅するしかありません。
罪や穢れは「真の人間」に「煩悩」が覆い被さった状態を指しており、暗黒面である罪や穢れの覆いがある儘では最後の審判を無事に通り抜けられなくなります。
霊的・次元的な上位の階層領域と下位の階層領域とでは加速的に乖離が進んで、世界・社会の様子が大きく異なる方向へと進展して、政治・経済・情勢・国際的とか自然現象の災禍にも事象・様相に、大きな相違が生じて来ます。
皆さんの夫々が上位の階層領域へ向かうグループに属するのか、或いは下位の階層領域へ向かうグループに属するかにより、事象に対する認識と価値観の相違により情景・映像・幻影は、夫々に異なった感覚・実感を伴うことになるでしょう。
旧HPの標語でもありました、「多難な時期は魂の試練であり何時、如何なる場合も意識や品性の高さが要求されます」を再認識しましょう。

皆さんがこれまでも、これからも目にする景色は心・意識の中にあり、「天国」になるか或いは、「地獄」になるかは皆さん方の心得・思考・想念する如何だと言えます。
私たちは誰でもが霊性への気付きから目覚めと、さらに神性への覚醒と自覚を促され、ネガティブな感情や誘惑から来る暗黒面の克服をすることです。
そして、ポジティブな気持ちになり穏やかで陽気な感情や、思考・意識を心掛ける必要があります。
自らの精神・意識・言動を高尚にして向上させることなく、金品・地位・名声などを追い求める者は、影を追うて走る者であり、永遠に得る事は不可能です。
この世である現象界は心の影であり、人格や品性を高めないで物質的な何かを求めて利己的に掴んだと思っても、徳が積んでないと水の泡の如くに消失するでしょう。
私たちは心機一転して魂の救いを求めるのなら、神にすがる者が救われるのではなく、神意を受け取り実践し高尚で利他的な者が救われるのです。
但し、利己的で迎合主義・忖度による世情に左右される者は、神の声を聞いたり神意を受け取ることは不可能です。
心(魂)で感じて直感を信じて下さい。心(魂)の穢れである古いカルマは浄化して清算しましょう。
人々は動揺して恐怖と混乱から狼狽してパニックに陥り易く、政府や有識者さえも戸惑い翻弄し勝ちで、もはや人智では計り知れない未曾有な様相が展開します。
この様な大艱難時代を生き抜くには、在り来たりの経験や知識や対策では役に立たず、人智を越えた高次の「大なる智慧」によるインスピレーションを得る必要があります。
今の時期に於いて私たちは目に見える身体(肉体)のみでなく、それを超えた存在のハイアーセルフ(高次元の自己)と呼ばれている、自身の一部へも拡張された意識を向ける必要があります。
大クラッシュを抑制・軽減してフェードアウトへ向かい、同時に新しき世界へ切り替えてフェードインの移行がスムーズに進行するかどうかは、人類の光明的・建設的な思念・意識と共に、先進諸国の首脳とか官憲とか財界のトップたちの良心とか、利他愛的な思いやりと心意気にも大いに影響されます。
宇宙経綸・神仕組みにより、本格的などんでん返しなど受難の大嵐が吹き荒れることで、人々の誤った人生観とか生き方・遣り方のみだけでなく、地球上で人類が貪欲と怒りと利己心で穢れに塗れた、不浄な様々な制度・体制の一掃と浄化と清算が図られて、旧態依然とした社会システムも当然ですが本格的に行き詰まって崩壊して行くでしょう。
そして、人類の歴史清算から地球創生計画・未来文明創造への大転換期であり、その後に神領域へ向かう(2032/12-2039/8)のに必要なプロセスの大艱難時代の始まりとなります。
人は霊的な存在ですから人格・霊的に進歩向上をしない限り、夫々の環境・境遇に相応しい波長・振動に同調した、パラレルワールドの同類領域にしか生きられないのです。
皆さんが目にし感覚が認識して体験している現世のリアリティー世界は、各自の魂・霊性のレベルに因る波動・バイブレーションの違いにより、相応しい心・意識の境地・心境に応じて現世に差異が生じてきます。
人には「108の煩悩」があると言われますが、その中でも怒りのパワーは強くて怒りに狂うと物事への正しい思考を停止させたり、誤解も解けずに意思決定の判断を鈍らせて方向を間違えることもあります。
私たちの地上で生活で、欲望・所有欲から自分のモノと言う横柄・下劣で偏狭な勘違いの考えから、魂の体験学習や試練に必要な教材(人も含む)や機会として必要に応じて「天から貸与されて、何かを学び用が無くなれば引き上げられる」と言う、高次元的な考え方が自らの未熟な心・精神を解放することで、思考・意識を高めて何事にも動じない心・境地が養われるのです。
人類は今、戦争と混乱と欠乏と難民と貧困と飢餓に終始した古い時代を破壊で終了して、聖なる新しき時代の宇宙文明を創造する夜明けを迎えようとしているのです。
人類が宇宙の霊性進化の次なる段階に入るのに必要な清算に伴う、表面的に現れる仮相の自壊作用・カルマの浄化排毒作用と理解して下さい。
五次元領域(第四密度)へ移行の事象は、魔手による人類を支配する解放を成して人間の自由と尊厳と愛のためであり、皆さんは何一つ心配はありません。
聖なる新しき時代では意識を高尚に進化させて神性に目覚めて、神意、即ち宇宙の秩序と摂理に従うべく新人類の登場となります。
真に自由と平等と公正で、平和で豊かな新しい銀河・地球文明への移行が、いよいよ本格的に開始され新しい幕が上がる時期に入ると言う事です。
私たちの暮らし振りは既に到達していた筈の、快適で裕福な生活レベルを取り戻すまで急速に進歩するでしょう。
それは永く待ち続けた黄金の銀河人類としてゴールデンエイジの、幕開けの新時代が始まることを意味します。
人類の皆さんがこれまでの閉ざされたホモ・サピエンスから、遂に雄大なギャラクティック・ビーングへと、大いに飛躍・進化する祝福すべき時期に入ります。
私たちは誰でもが霊性への気付きから目覚めと、さらに神性への覚醒と自覚を促され、ネガティブな感情や誘惑から来る暗黒面の克服をすることです。
そして、ポジティブな気持ちになり穏やかで陽気な感情や、思考・意識を心掛ける必要があります。
自らの精神・意識・言動を高尚にして向上させることなく、金品・地位・名声などを追い求める者は、影を追うて走る者であり、永遠に得る事は不可能です。
この世である現象界は心の影であり、人格や品性を高めないで物質的な何かを求めて利己的に掴んだと思っても、徳が積んでないと水の泡の如くに消失するでしょう。
私たちは心機一転して魂の救いを求めるのなら、神にすがる者が救われるのではなく、神意を受け取り実践し高尚で利他的な者が救われるのです。
但し、利己的で迎合主義・忖度による世情に左右される者は、神の声を聞いたり神意を受け取ることは不可能です。
心(魂)で感じて直感を信じて下さい。心(魂)の穢れである古いカルマは浄化して清算しましょう。
人々は動揺して恐怖と混乱から狼狽してパニックに陥り易く、政府や有識者さえも戸惑い翻弄し勝ちで、もはや人智では計り知れない未曾有な様相が展開します。
この様な大艱難時代を生き抜くには、在り来たりの経験や知識や対策では役に立たず、人智を越えた高次の「大なる智慧」によるインスピレーションを得る必要があります。
今の時期に於いて私たちは目に見える身体(肉体)のみでなく、それを超えた存在のハイアーセルフ(高次元の自己)と呼ばれている、自身の一部へも拡張された意識を向ける必要があります。
大クラッシュを抑制・軽減してフェードアウトへ向かい、同時に新しき世界へ切り替えてフェードインの移行がスムーズに進行するかどうかは、人類の光明的・建設的な思念・意識と共に、先進諸国の首脳とか官憲とか財界のトップたちの良心とか、利他愛的な思いやりと心意気にも大いに影響されます。
宇宙経綸・神仕組みにより、本格的などんでん返しなど受難の大嵐が吹き荒れることで、人々の誤った人生観とか生き方・遣り方のみだけでなく、地球上で人類が貪欲と怒りと利己心で穢れに塗れた、不浄な様々な制度・体制の一掃と浄化と清算が図られて、旧態依然とした社会システムも当然ですが本格的に行き詰まって崩壊して行くでしょう。
そして、人類の歴史清算から地球創生計画・未来文明創造への大転換期であり、その後に神領域へ向かう(2032/12-2039/8)のに必要なプロセスの大艱難時代の始まりとなります。
人は霊的な存在ですから人格・霊的に進歩向上をしない限り、夫々の環境・境遇に相応しい波長・振動に同調した、パラレルワールドの同類領域にしか生きられないのです。
皆さんが目にし感覚が認識して体験している現世のリアリティー世界は、各自の魂・霊性のレベルに因る波動・バイブレーションの違いにより、相応しい心・意識の境地・心境に応じて現世に差異が生じてきます。
人には「108の煩悩」があると言われますが、その中でも怒りのパワーは強くて怒りに狂うと物事への正しい思考を停止させたり、誤解も解けずに意思決定の判断を鈍らせて方向を間違えることもあります。
私たちの地上で生活で、欲望・所有欲から自分のモノと言う横柄・下劣で偏狭な勘違いの考えから、魂の体験学習や試練に必要な教材(人も含む)や機会として必要に応じて「天から貸与されて、何かを学び用が無くなれば引き上げられる」と言う、高次元的な考え方が自らの未熟な心・精神を解放することで、思考・意識を高めて何事にも動じない心・境地が養われるのです。
人類は今、戦争と混乱と欠乏と難民と貧困と飢餓に終始した古い時代を破壊で終了して、聖なる新しき時代の宇宙文明を創造する夜明けを迎えようとしているのです。
人類が宇宙の霊性進化の次なる段階に入るのに必要な清算に伴う、表面的に現れる仮相の自壊作用・カルマの浄化排毒作用と理解して下さい。
五次元領域(第四密度)へ移行の事象は、魔手による人類を支配する解放を成して人間の自由と尊厳と愛のためであり、皆さんは何一つ心配はありません。
聖なる新しき時代では意識を高尚に進化させて神性に目覚めて、神意、即ち宇宙の秩序と摂理に従うべく新人類の登場となります。
真に自由と平等と公正で、平和で豊かな新しい銀河・地球文明への移行が、いよいよ本格的に開始され新しい幕が上がる時期に入ると言う事です。
私たちの暮らし振りは既に到達していた筈の、快適で裕福な生活レベルを取り戻すまで急速に進歩するでしょう。
それは永く待ち続けた黄金の銀河人類としてゴールデンエイジの、幕開けの新時代が始まることを意味します。
人類の皆さんがこれまでの閉ざされたホモ・サピエンスから、遂に雄大なギャラクティック・ビーングへと、大いに飛躍・進化する祝福すべき時期に入ります。