五次元世界へ誘う目的意識と最後の審判を生き抜く人生の指針と心得

最後の審判を遣り過す魂の道案内と人生の目的と意味と意義

新しき世界の始動に向けた変化が現れてくる

新しき世界の始動に向けた変化が随所で現れてくる様です。
闇の残党勢力の者たちは衰退と弱体化により恫喝や圧力が及ばなくなって、かって闇の残党勢力の支配下にあった各国の政府や国連とか様々な組織は正常に戻り健全化して、邪悪な行為へは加担する事は無くなるでしょう。
闇の残党勢力の者たちは少数になりさらに追い詰められて、生き残りを賭けて謀略を巡らし悪巧みや企てを続けるでしょうが、上手くは行かないでしょう。
様々な古いシステムは日増しに行き詰まって崩壊へと進み、代わって新たなシステムが浮上する時が近いと感じます。
諸悪の根源は貨幣を主体とした搾取の金融システムであり、世界の金融界の通貨リセット宣言が行われたと言われ、世界の金融界が近く変わろうとしていて、一時的な閉鎖が起きた後にシステムは一新されるでしょう。
特に証券市場に於いては株式の空売りとか商品先物やデリパティブなどの廃止とかで大変化が予想されます。
次元の上昇に伴って「負のカルマ」のサイクルは早くなり、解放される時期が短くなっている様です。
カルマによる浄化排毒作用は、以前は十数年~数十年とか、或は来世へと持ち越されていましたが、今や数年とか数ヶ月で解消へと向かっている場合もある様です。来世へと持ち越される人々は霊界で解消するか、或は地球には居れないかも知れません。

9/1追記
世の中の変化は一気に大規模な方法で起きるのではなく、産業と経済の混乱を避ける為に幾多のステップを経る毎に移り変わる様に移行して行く事になります。それと共に民衆の集合意識とか価値観も変えざるを得なくなります。
主要な移行期間は十年程度は必要かと感じますが、国の事情とか国民(民族)性や地域の状況により格差が生じて来ると思われます。
新しい統治体の浮上により政治(政府の変更)から財界・産業・経済を始め社会全体が変貌して来るでしょう。
これからの大きな節目としては2016年節分頃となり、その後は2020年頃で、2025年頃、2033年頃と続くと予想されます。その間には複数のタイムラインとパラレル・ワールドにも分かれて出現し、皆さんが何処のパラレル・ワールドに属しているかにより移行の速度とか、環境とか政治や社会とか、世の中の変化に格差が生じて来ると思われます。
新しき時代に向けた取り組みとして、モデル的な地域を選定し未来への街造りと創設が開始されると感じます。