五次元世界へ誘う目的意識と最後の審判を生き抜く人生の指針と心得

最後の審判を遣り過す魂の道案内と人生の目的と意味と意義

11月26日の夢(ミサイルの脅威は障害)と3月4日の夢(蜂は蟻)

2016/11/28「11月26日の夢、新幹線にミサイルがニアミスした」」で紹介しました事柄は、やはり北朝鮮による軍事行動で日本列島の方面へ向けた、ミサイルの発射実験だった様です。
今でも中距離ミサイルやICBMの発射実験とか地下核実験も繰り返して、挑発行為を継続して軍事的な脅威を見せ付けて日韓米に緊張した情勢が起きています。
これなども、今年2月11日の夢、「現象界へ映し出すには障害がある」で紹介しました様に、高次元より善なるモノ・豊かで質の高い生活・便利で快適な高度なテクノロジーを含む、アイディアの雛形が降りて来て現象界へ展開するに当たり、利己的で邪悪な暴挙の軍事的な脅威が存在しては障害となりスムーズに映し出されないとも言えます。
人類は未だ様々な諸問題を解決・クリアーしなければならない事柄がある訳です。
つまり、人類の多くは高次元の階層領域に移行する準備が出来てなく、それを受け入れる国家レベルや社会的な体制や準備が整っていないとも言えます。

虚構である幻影とか妄念・妄心に惑わされて、物質的な生活の豊かさが幸せだと思い見栄と虚飾で富である金品を獲得する生き方から、上昇志向に翻弄されて自らを見失い知らない内に偏狭な思考・意識で堕落して心の余裕が無くなり、精神的な事柄に等閑になっている様では本当の平和も豊かさも幸せも訪れません。
私たち人類は皆が一緒になり心・意識・想念を高尚に保ち霊性を高めて、利他の精神で高次元世界へ波長・バイブレーションを合わせて、神聖な領域へ言動共に適合する様に努力する必要があります。
先日に「バシャール、皆既日食、社会リセット、第三の波、金融変更」で紹介しました様に、リセットと変更が起きる要因は超自然現象によると言いますから、その前代未聞の現象・事態に遭遇して人類は自然の猛威に恐れ戦き認識と敬虔を新たかにして、北朝鮮は暴挙の軍事的な挑発行為を自省・自粛して慎むとか、発射実験に何らかの障害による被害を受けて、軍事行動が収まる方向へと進展するかもしれません。

序でに8月15日の夢、「闇の者は人類の次元上昇を妨害と阻止」で紹介しました、「山道は曲がり角のある螺旋状の階段状に変わって」と、「バスは小さく縮んでいてドアを開けても入れない有様」とは、北朝鮮による軍事行動による悪影響を指しています。
それは中距離ミサイルやICBMの発射実験のみに留まらず、地球を損傷する地下核実験も繰り返して脅威により緊張が高まって、人類の次元上昇で上位の階層領域へ進展・移行するにしても、難関を通り抜けるのに入り口が狭くなり困難が大きくなったり、核実験の悪作用で「暗礁に乗り上げた」ことから、アセンション一時的に停滞したことを意味している様です。

今年/3/4「3月4日の夢、生物兵器を散蒔く犯罪が起こる」で紹介しましたスズメバチの事柄は、どうやら南米原産の強毒アリ「ヒアリ」が国内で発見された事の様です。
6月9日、尼崎市神戸港でコンテナ内の積み荷を取り出す際、内部でヒアリの集団(500匹)が見つかった。その後、女王アリ2匹確認。
6月18日、兵庫県神戸市、ヒアリが確認されていたコンテナが保管されていたポートアイランドのコンテナヤードを調べたところ、舗装面の亀裂などで約100匹のヒアリを見つかった。
6月30日、愛知県弥富市、名古屋港の鍋田ふ頭のコンテナ置き場で、外来種と見られるアリ7匹が見つかった。

7月3日、大阪府大阪市、大阪南港でコンテナヤードの舗装面の亀裂で、ヒアリとみられる死骸約50体を回収。周辺の緊急調査を実施している。
7月4日には大阪港において女王アリが確認されています。
東京都環境局は7月6日、強い毒を持つ外来生物ヒアリ」が東京湾大井埠頭のコンテナ内でヒアリ1匹を発見されたと発表した。
環境省は7日、東京港大井埠頭(品川区)でヒアリが見つかったコンテナを詳しく調べたところ、さらに100匹以上を確認したと発表した。
7月7日、愛知県飛島村(名古屋港)コンテナ内部で個体を発見。
7月10日、愛知県春日井市にある倉庫の荷物からヒアリ1匹が発見されたという発表がありました。飛島ふ頭のコンテナヤードに陸揚げされた後の6日に春日井市内に搬送。
7/14、横浜港本牧ふ頭で700匹を発見。
7月16日、茨城県常陸太田市で、東京港で陸揚げされた後に運ばれたコンテナからヒアリ24匹が見つかりました。
岡山県は8月9日、倉敷市の水島港で、南米原産の強毒アリ「ヒアリ」200匹以上が見つかったと明らかにした。女王アリ2匹も発見された。
7月24日、中津市中津港付近の事業者敷地において20日に20匹が発見されて、ヒアリと確認されました。北九州市門司区で陸揚げされた後に運ばれた貨物コンテナ内。

8月17日、埼玉県狭山市の物流施設で、中国から運ばれた荷物の中に、南米原産の強毒アリ「ヒアリ」が見つかったと発表した。女王アリ1匹の死骸。
福岡市は8月18日、博多港に置かれたコンテナ内で、南米原産の強毒アリ「ヒアリ」の疑いがある約300匹が新たに見つかったと発表した。
広島県は、広島港のコンテナヤードで23日に見つかったアリは、強い毒を持つ南米原産の「ヒアリ」と確認したと発表した。計131匹を駆除。
静岡県は8月28日、清水港で南米原産の強毒アリ「ヒアリ」を発見したと明らかにした。当初は「100匹以上」発見。環境省が一斉調査で設置したわなと周辺でも500匹以上を発見して駆除。
愛知県は9月1日、名古屋港で陸揚げされたコンテナ内から、南米原産の強毒アリ「ヒアリ」約千匹の死骸が見つかったと発表した。女王アリ1匹も含まれる。
以上、ネット上のニュースより一例を上げました。