五次元世界へ誘う目的意識と最後の審判を生き抜く人生の指針と心得

最後の審判を遣り過す魂の道案内と人生の目的と意味と意義

戦争の足音と闇の者による人類の支配は終了し解放へ

戦争の足音が近づいて来ました。
日本は戦争関連法を発効して近隣諸国と周辺への戦争に備え、衆院の解散と総選挙で新政権を発足させて、北朝鮮から勃発する世界戦争へと準備を整え、足固めをして臨もうとしています。
闇の者からの恫喝とアメリカの傀儡としての立場から、表向きに遣っている振りなのかもしれません。
韓国は迎撃態勢は整ったものの肝心な偵察衛星はなく、北朝鮮が中距離弾道ミサイルを発射する場所などの兆候や、事前の動きが得られず困っている様です。
平昌(韓国)冬期オリンピックは、緊迫した情勢から開催が危ぶまれる可能性があります。

ロシアは戦争が勃発すれば、この時とばかりに軍隊を極東へ樺太へと、そして北海道へと進め強引に侵略を開始するでしょう。
中国も同様にこの時とばかりに軍隊を東シナ海南シナ海へ進め、周辺国にも侵略を開始して略奪して、沖縄へも辿り着くのが計画の様です。

日本の政治家の一部は北方領土の返還をさせる交渉だと称して、現地の視察などをしたりロシアへも行きますが到底に無理な話しです。
ロシアは北方領土を返還する様な素振りをして、インフラや産業や経済的な開発を日本に要求しますが、絶対に返還はしません。
それは、此処にしか無い、産業・経済的な交易にも軍事的な動静にも、不凍港が絶対に不可欠だからです。

Владивосток(ウラジヴァストーク)日本名(ウラジオストク)とは、「ヴォストーク」は「東」を意味し、「ヴラジ-」は「領有・支配するを意味しており、ロシアでは極東政策の重要な拠点であり、択捉島国後島の周辺と海峡は不凍港への重要な航路に相当するのです。
政治家や外交官や北方領土を担当する省庁の官僚は、この名前に込められた意味を理解しないと、北方領土への交渉は徒労に終わります。

北朝鮮拉致問題軍事独裁の金政権体制が滅んで、民主主義の政権にならない限り解決はありません。

北朝鮮は闇の残党たちから巧妙に操られており、今年12月~来年3月頃迄には戦争を勃発させる計画で、中距離弾道ミサイルアメリカ領のグアムとアメリカ本土のハワイ州へと、そして、日本の米軍基地へも夫々に向けて発射すると感じます。
しかし、発射したものの途中で迎撃ミサイルで撃ち落とされたり、不思議にも消えてしまうこともあると感じます。
それで、全てが目標地点には届かず失敗に終わるでしょう。

ロシアも中国も当初に目論んでいた当てが外れて大いに悔しがると思います。
やがて、中国では政権の力が弱くなると、民族間に於いて対立から衝突・紛争が起こり内戦へと拡大して、分離・独立する動きへと向かう様です。
闇の者たちは最後の賭け・仕掛けが失敗に終わった事で地団駄を踏んで悔しがり、失望落胆と焦りと諦めが交錯して途方に暮れて気が狂わんばかりに、自暴自棄に陥るかもしれません。

そして、光りの者たちの全面的な勝利となり、闇の者たちによる人類の支配・統制は遂に終了となり、解放される事となり今での様に不条理で不本意にも経済的に収奪・搾取されることはなくなり、社会の矛盾や歪みや格差は解消へと向かうことになるでしょう。
その後は暴虐で狡猾、且つ欺瞞に満ちて旧態依然としていた、虚構な社会・政治・金融・産業の各システムは行き詰まり、リセットへと行き着くと思われます。

神聖な新しい社会・政治・金融の各システムは、世界中に行き渡るにはある程度の年月が費やされるでしょう。
世界で続いている地下資源などの利権に絡む、内戦・紛争などは徐々に終結へと向かい、難民や飢餓や貧困なども解消される方向へと進むでしょう。

今月18日の夢で紹介した「暗黒的な現状を早く終わりにしたい」と言うのは、皆さんの「叫び声」だけに留まらず、地球と動植物などの意識からも発していると感じています。
1年程前に、夫々の動物が順番に鳴いており、「モゥー」、「カァー」、「ニャー」、「ワン」、「メー」、「キー」と頭の中に「叫び声」が過っていました。
動物たちは人間が身勝手から自然の環境を破壊したから住み難くなったと怒っていて、これ以上は我慢の限界に達していると言うのです。

高次元世界へ移行するに当り虚構なモノは、その接続する道へ入り通り抜けて行く事が出来ません。
皆さんは陽気な気持ちで夢と希望を抱き意識を高尚にして利他の心遣いで、自然の法則である秩序と摂理に調和と適合しなければ、高次元世界へ移行するには無理があります。