7月2日の夢、皆で何かの作業をしていました。
作業指示書の手順に沿って作業を進めていましたが、どう言う訳か予想した進行・成り行きとは異なる過程が現れて、その何かのモノは激しく荒い動きが生じてきました。
部分的には大きなうねりを伴い中心辺りで渦高く盛り上がって、捻れた様にゆっくり回転して彼方此方へと移動して大きく動き回りました。
様子を眺めていると、暫くすると渦高く盛り上がっていた部分は崩れ始めて激しい動きは少しづつ収まりつつ、渦高い盛り上がりは低くなり、うねりも回転も小さくなりゆっくりになって行きました。
そして、そのモノは全体的になだらかな状態へと変化して周囲の疎な部分も平均して、全体の並んだ密度が均一になる様に収まり動きはゆっくりになり、穏やかになった後に止まりました。
私は当初に予想した過程と結果に、大きな相違を生じて一時はどうなるかとやきもきして驚きましたが、出来映えは先ず先ずでした。
夢から覚めて考えてみると、これは最後の審判による壊滅的な破局で虚構な文明社会の、建て替え立て直しの状況を表現しているイメージだと感じました。
05-17「人類に最後の審判が近づいて闇社会と煉獄の歴史が解放を迎え神代へ」で、紹介しました夢で上手くいかずどの様に方策を巡らせてもどうにもならなく歯痒い思いとか、万策尽きて為す術もなく万事休すと云った事柄の続きの様でもあり、その理由とか別の視点・観方によるビジョンでもある様な内容で、関連があると感じました。
他にも、2024-05-27「5月18日の夢、今後、数段階の審判の日・針の穴を経て経済支配の終焉」で、紹介しました事柄で本文が書かれてなく白紙の部分の状況を表現したり、別の視点・観方によるビジョンであるかも知れません。
激しく荒い動きとか渦高く盛り上がって捻れた様にとは、04-06「昨今の夢、幾つもの都市が破壊されて消失する情報を得て見納めに行く」で、紹介しました事柄に相当すると感じました。
ホロコーストの被害者意識もあり悪足掻きで、イスラエルを侵略または破壊した国に対して「最後の手段」として、サムソン・オプションで200~400発の核兵器を発射して、ヨーロッパと世界の残りの部分を破壊する大規模な報復を行う、核攻撃に相当するかも知れません。
他の解釈では気象異常とか気象操作により、世界規模で大型の台風とか巨大な竜巻やゲリラ豪雨なども可能性があります。
他にも、人類の歴史清算で、世界規模で金融と経済と産業は壊滅的な破局の大嵐が襲い、吹き荒れて崩壊して行く様子を表しているのかも知れません。
つまり、宇宙経綸による霊的鋳型が現世に降りて来て、最後の審判は今までに紹介しました事柄の内容に対して、私の予想を超えて凄まじく速く激しいうねりや大渦を生じて悲惨とか辛苦で酷くなり、浄化・清算による大艱難な受難の大嵐が暴れ回り世界規模で襲う状況になると感じます。
作業指示書の手順に沿って作業を進めていましたが、どう言う訳か予想した進行・成り行きとは異なる過程が現れて、その何かのモノは激しく荒い動きが生じてきました。
部分的には大きなうねりを伴い中心辺りで渦高く盛り上がって、捻れた様にゆっくり回転して彼方此方へと移動して大きく動き回りました。
様子を眺めていると、暫くすると渦高く盛り上がっていた部分は崩れ始めて激しい動きは少しづつ収まりつつ、渦高い盛り上がりは低くなり、うねりも回転も小さくなりゆっくりになって行きました。
そして、そのモノは全体的になだらかな状態へと変化して周囲の疎な部分も平均して、全体の並んだ密度が均一になる様に収まり動きはゆっくりになり、穏やかになった後に止まりました。
私は当初に予想した過程と結果に、大きな相違を生じて一時はどうなるかとやきもきして驚きましたが、出来映えは先ず先ずでした。
夢から覚めて考えてみると、これは最後の審判による壊滅的な破局で虚構な文明社会の、建て替え立て直しの状況を表現しているイメージだと感じました。
05-17「人類に最後の審判が近づいて闇社会と煉獄の歴史が解放を迎え神代へ」で、紹介しました夢で上手くいかずどの様に方策を巡らせてもどうにもならなく歯痒い思いとか、万策尽きて為す術もなく万事休すと云った事柄の続きの様でもあり、その理由とか別の視点・観方によるビジョンでもある様な内容で、関連があると感じました。
他にも、2024-05-27「5月18日の夢、今後、数段階の審判の日・針の穴を経て経済支配の終焉」で、紹介しました事柄で本文が書かれてなく白紙の部分の状況を表現したり、別の視点・観方によるビジョンであるかも知れません。
激しく荒い動きとか渦高く盛り上がって捻れた様にとは、04-06「昨今の夢、幾つもの都市が破壊されて消失する情報を得て見納めに行く」で、紹介しました事柄に相当すると感じました。
ホロコーストの被害者意識もあり悪足掻きで、イスラエルを侵略または破壊した国に対して「最後の手段」として、サムソン・オプションで200~400発の核兵器を発射して、ヨーロッパと世界の残りの部分を破壊する大規模な報復を行う、核攻撃に相当するかも知れません。
他の解釈では気象異常とか気象操作により、世界規模で大型の台風とか巨大な竜巻やゲリラ豪雨なども可能性があります。
他にも、人類の歴史清算で、世界規模で金融と経済と産業は壊滅的な破局の大嵐が襲い、吹き荒れて崩壊して行く様子を表しているのかも知れません。
つまり、宇宙経綸による霊的鋳型が現世に降りて来て、最後の審判は今までに紹介しました事柄の内容に対して、私の予想を超えて凄まじく速く激しいうねりや大渦を生じて悲惨とか辛苦で酷くなり、浄化・清算による大艱難な受難の大嵐が暴れ回り世界規模で襲う状況になると感じます。

当初に予想した過程と結果について今までに紹介しました事柄を幾つか再掲します。
現状では特権階級や上流階級の利己心が強く、政界では支配・権力とか財界では利益第一や市場制覇とか、食料や資源の争奪と独占や利権の獲得などの欲が強くて、すんなりと進む筈もなく世界の政治や情勢や経済の潮流・動向は紆余曲折しながら、少なくとも20年程の期間は必要だと感じます。
虚構世界の経済・産業の潮流として、構造が根底から改革されるに従い新陳代謝が行われるプロセスを通して、企業はこれまでの自由競争原理と利益優先主義を是・良しとした、事業の理念と在り方の大幅な見直しを迫られて転換や変更・改革を余儀なくされます。
従来の価値観や認識による既成概念や社会通念だった弱肉強食の争奪戦や独占のような、野蛮で暴虐の生存競争の事業手法は通用しなくなり無くなる方向へと進展して行くでしょう。
現実には経済・産業の構造が根底から改革されて社会的混乱を防止するために、紆余曲折しつつも段階的な秩序をもって、業態は徐々に変革・変容して移行することになります。
夫々の各分野に於ける利権や思惑などの柵が悪作用して一様には進展しないで、大きな差異を生じつつ幾多の段階を経るに連れて、より聖なる方向や方法へ徐々に変化が現れて来ます。
男性性による今迄の様な覇権や支配を目指し権力闘争や過当競争に明け暮れて、野蛮な暴虐や不正・汚職と犯罪や利害の損得勘定で、悪知恵により「ずる賢く利己的」に生きる時代は、もう10年程か遅れても13年程の内にほぼ終焉を迎えるでしょう。
金融・経済・産業の潮流・動向・生活は、紆余曲折しながら変化を遂げて進んで行き、スパイラル状に描きながら次元的な上位の階層領域へ幾つも上昇する、ステップアップを繰り返して進展して、社会システムは「パラダイムシフト」の状況を呈して来るでしょう。
人類が煩悩で築き上げた虚構な社会の構造とか、政治や企業の構造を始めとして、様々な体制・制度・技術・伝統・柵などの有形や無形を問わずモノは悉く崩壊へと向かい、一新されて変更や転換や廃止で変貌する時期に入っています。
以上の様に幾つもの事柄から、虚構な社会は10年〜20年も掛けて世界の政治や情勢や経済や生活は紆余曲折しながら、スパイラル状に描きながらステップアップを繰り返して進展するのではなく、2024-05-27「5月18日の夢、今後、数段階の審判の日・針の穴を経て経済支配の終焉」で、紹介しました事柄とかProject GAIAで云う6.66年周期と関係があり、短期間の内に凄まじく過激に展開されると感じます。
それは、2025年後半〜2028年頃の間に年月と国や地域と規模と何事がなどは、大きな相違と格差を伴いながら、破壊を伴う大艱難の大嵐で大禊の浄化・清算・淘汰が起こる様で、社会は機能不全に陥り普段の生活は失われて生き辛くなって行きます。
つまり、2030年頃までには世界規模で現在の虚構な社会の秩序や体制や仕組みは、ほぼ片が付いていると云う事です。
この夢の指し示す意味と表現は、高次の平衡や適正化の作用が本格的に動き出して来る神仕組みの働きを指しており、煩悩で築いた虚構で未熟な古いシステムは最後の審判により、人類は潔く手放さざる状況に余儀無くされて、古い体制や仕組みの鎖を断ち切る事となり撤収し幕を閉じて行かざるを得ないでしょう。
皆さんが次元的に幾つもある何処の階層領域 (パラレルワールド)に属するかにより、世界の動向と情勢など事象・情景の時期と程度に大きな格差と相違が生じて来ます。
全体的になだらかな状態へと変化して周囲の疎な部分も平均して、全体の並んだ密度が均一になる様に収まり動きはゆっくりになり、穏やかになった後に止まりました。
と言うのは、
人類は永年に渡る闇・魔手による権力と経済による人類の支配・統制で、邪悪な闇社会と捕われ身(経済的な奴隷)の煉獄からの闇歴史が解放を迎えて、古い社会の幕を閉じて真に自由と平等と公正で、平和で豊かな新しい銀河・地球文明への移行が、いよいよ本格的に開始され新しい幕が上がる時期に入ると言う事です。
2023-03-07「3月4日の夢、魔手・ネガティブな者による妨害に遭う、グレートリセットが始まる」とか、03-25「3月18日の夢、暗黒・邪悪な波動により金融・経済システムはクラッシュする」とか、同04-06「Project GAIAによる神仕組みの計画は順調に進展している 世界経済支配の終焉 2/2」とか、同10-17「宇宙種族による人類の誕生と権力・経済の支配は是正され終焉」とか、2024-01-13「1月10日の夢、霊的に上下へ乖離して確立・明確した下位の階層は滅びが始まる」とも関連があります。
2024-02-09「2月4日の夢、前回より小さく細くなった狭き門(針の穴)を再び通る時期に入る」とか、同04-06「闇が人類を支配する虚構で未熟な社会は受難の大嵐が襲い終了」とか、同04-17「Project GAIAの宇宙経綸は闇と虚構は清算し終焉の手筈が整い目処が付く」とか、同05-15「5月9日の夢、マイコンをひっくり返すはリセットでインフラは麻痺し停止」とか、同09-06「9月1日の夢、魔手と権力支配層の貪欲な生き様は穢れ最後の審判で自滅」とも関連があります。
2024-09-12「9月7日の夢、魔手と権力支配層の陰謀は宇宙経綸の働きにより終焉」とか、同10-11「10月7日の夢、大艱難な審判の日を迎える、上位の階層領域は難を逃れる」とか、同11-08「11月1日の夢、人類は虚構経済の拘束と呪縛から解放される時期に突入」とか、同11-26「異星人から人類は間違った方向へ進んでいるとメッセージの警告」とか、同12-07「Project GAIAのメッセージよりシャンバラ神界では進展あり」とか、同12-13「続、Project GAIAのメッセージよりシャンバラ神界では進展あり」等とも関連があり、遂に始まります。
遂にグレートリセットと最後の審判へ向けて本格的に動き始めて、大どんでん返しの事象が起きて来ると思われます。
これから始まる、次なる段階への臨界点・跳躍点・シフトアップを越えた後には、柵や誤った概念のある虚構な古い世界・古い枠組み・古い秩序は、遂に終わりを告げる方向へ潮流が急変し、高次元の「新しき世界の秩序」へ移行する時期に突入するでしょう。
関連して、2023-12-02「宇宙種族ヤハウェ降臨の時期へ、イスラエルとパレスチナと約束の地」で紹介しました事柄で、ユダヤ教徒は旧約聖書を信じる宗教の教えで、「神の選民意識(優越思想)」と「約束の地」が与えられているとする、伝説により偏狭と独断で誤った解釈をしています。
それは旧約聖書創世記に描かれたシナイ山に於ける「神(主)との契約」であり、「約束の地」にユダヤ人が帰還すべきことを定めたユダヤ教の綱領で、帰還する義務を負っている思想が「シオニズム」ですが、約束の地は方便の例え話(〜の様な)であり特定した場所でなく、神意から逸脱した偏狭な独善排他の思想の感覚を抱いています。
島根半島の日御碕神社の近くに「十六島」の地名が有り、アイヌ語・蝦夷語では「吾が水の道」の意味で「十六縞」や「豊葦原の瑞穂の国」と呼ばれ、シュメール文化の概念で太陽と水の国で「大和(ヤムート)」の意味する約束の地です。
ところが、Project GAIAのメッセージでは、神(主)との契約でこの神はヤハウェではなく、ヤハウェを騙る偽者でアヌ王の息子エンリルだと言い、虚偽であるが故に大祓・大禊の浄化と清算によりリセットされるとあります。
選民意識の元になっている、イスラエルの称号を授けたのもヤハウェではなくエンリルであり、契約の箱とか古代イスラエル12支族の末裔に関連する全ても、リセットされるとあります。
Project GAIAよりのメッセージでは、契約としてエンリルが創造した闇と虚偽に満ちた地球人類の歴史を清算させ、シュメール文明時代に伝授した金融・通貨制度と経済体制も、虚構の世界を消し去るまで破壊して行き、人類の社会をリセットするとあります。
これにより選民意識とか優越思想はリセットされて消滅したり、収奪が行われている通貨・金融のシステムもリセットされて、世界的に金融恐慌や経済恐慌も起きて来ると思われます。
現状では特権階級や上流階級の利己心が強く、政界では支配・権力とか財界では利益第一や市場制覇とか、食料や資源の争奪と独占や利権の獲得などの欲が強くて、すんなりと進む筈もなく世界の政治や情勢や経済の潮流・動向は紆余曲折しながら、少なくとも20年程の期間は必要だと感じます。
虚構世界の経済・産業の潮流として、構造が根底から改革されるに従い新陳代謝が行われるプロセスを通して、企業はこれまでの自由競争原理と利益優先主義を是・良しとした、事業の理念と在り方の大幅な見直しを迫られて転換や変更・改革を余儀なくされます。
従来の価値観や認識による既成概念や社会通念だった弱肉強食の争奪戦や独占のような、野蛮で暴虐の生存競争の事業手法は通用しなくなり無くなる方向へと進展して行くでしょう。
現実には経済・産業の構造が根底から改革されて社会的混乱を防止するために、紆余曲折しつつも段階的な秩序をもって、業態は徐々に変革・変容して移行することになります。
夫々の各分野に於ける利権や思惑などの柵が悪作用して一様には進展しないで、大きな差異を生じつつ幾多の段階を経るに連れて、より聖なる方向や方法へ徐々に変化が現れて来ます。
男性性による今迄の様な覇権や支配を目指し権力闘争や過当競争に明け暮れて、野蛮な暴虐や不正・汚職と犯罪や利害の損得勘定で、悪知恵により「ずる賢く利己的」に生きる時代は、もう10年程か遅れても13年程の内にほぼ終焉を迎えるでしょう。
金融・経済・産業の潮流・動向・生活は、紆余曲折しながら変化を遂げて進んで行き、スパイラル状に描きながら次元的な上位の階層領域へ幾つも上昇する、ステップアップを繰り返して進展して、社会システムは「パラダイムシフト」の状況を呈して来るでしょう。
人類が煩悩で築き上げた虚構な社会の構造とか、政治や企業の構造を始めとして、様々な体制・制度・技術・伝統・柵などの有形や無形を問わずモノは悉く崩壊へと向かい、一新されて変更や転換や廃止で変貌する時期に入っています。
以上の様に幾つもの事柄から、虚構な社会は10年〜20年も掛けて世界の政治や情勢や経済や生活は紆余曲折しながら、スパイラル状に描きながらステップアップを繰り返して進展するのではなく、2024-05-27「5月18日の夢、今後、数段階の審判の日・針の穴を経て経済支配の終焉」で、紹介しました事柄とかProject GAIAで云う6.66年周期と関係があり、短期間の内に凄まじく過激に展開されると感じます。
それは、2025年後半〜2028年頃の間に年月と国や地域と規模と何事がなどは、大きな相違と格差を伴いながら、破壊を伴う大艱難の大嵐で大禊の浄化・清算・淘汰が起こる様で、社会は機能不全に陥り普段の生活は失われて生き辛くなって行きます。
つまり、2030年頃までには世界規模で現在の虚構な社会の秩序や体制や仕組みは、ほぼ片が付いていると云う事です。
この夢の指し示す意味と表現は、高次の平衡や適正化の作用が本格的に動き出して来る神仕組みの働きを指しており、煩悩で築いた虚構で未熟な古いシステムは最後の審判により、人類は潔く手放さざる状況に余儀無くされて、古い体制や仕組みの鎖を断ち切る事となり撤収し幕を閉じて行かざるを得ないでしょう。
皆さんが次元的に幾つもある何処の階層領域 (パラレルワールド)に属するかにより、世界の動向と情勢など事象・情景の時期と程度に大きな格差と相違が生じて来ます。
全体的になだらかな状態へと変化して周囲の疎な部分も平均して、全体の並んだ密度が均一になる様に収まり動きはゆっくりになり、穏やかになった後に止まりました。
と言うのは、
人類は永年に渡る闇・魔手による権力と経済による人類の支配・統制で、邪悪な闇社会と捕われ身(経済的な奴隷)の煉獄からの闇歴史が解放を迎えて、古い社会の幕を閉じて真に自由と平等と公正で、平和で豊かな新しい銀河・地球文明への移行が、いよいよ本格的に開始され新しい幕が上がる時期に入ると言う事です。
2023-03-07「3月4日の夢、魔手・ネガティブな者による妨害に遭う、グレートリセットが始まる」とか、03-25「3月18日の夢、暗黒・邪悪な波動により金融・経済システムはクラッシュする」とか、同04-06「Project GAIAによる神仕組みの計画は順調に進展している 世界経済支配の終焉 2/2」とか、同10-17「宇宙種族による人類の誕生と権力・経済の支配は是正され終焉」とか、2024-01-13「1月10日の夢、霊的に上下へ乖離して確立・明確した下位の階層は滅びが始まる」とも関連があります。
2024-02-09「2月4日の夢、前回より小さく細くなった狭き門(針の穴)を再び通る時期に入る」とか、同04-06「闇が人類を支配する虚構で未熟な社会は受難の大嵐が襲い終了」とか、同04-17「Project GAIAの宇宙経綸は闇と虚構は清算し終焉の手筈が整い目処が付く」とか、同05-15「5月9日の夢、マイコンをひっくり返すはリセットでインフラは麻痺し停止」とか、同09-06「9月1日の夢、魔手と権力支配層の貪欲な生き様は穢れ最後の審判で自滅」とも関連があります。
2024-09-12「9月7日の夢、魔手と権力支配層の陰謀は宇宙経綸の働きにより終焉」とか、同10-11「10月7日の夢、大艱難な審判の日を迎える、上位の階層領域は難を逃れる」とか、同11-08「11月1日の夢、人類は虚構経済の拘束と呪縛から解放される時期に突入」とか、同11-26「異星人から人類は間違った方向へ進んでいるとメッセージの警告」とか、同12-07「Project GAIAのメッセージよりシャンバラ神界では進展あり」とか、同12-13「続、Project GAIAのメッセージよりシャンバラ神界では進展あり」等とも関連があり、遂に始まります。
遂にグレートリセットと最後の審判へ向けて本格的に動き始めて、大どんでん返しの事象が起きて来ると思われます。
これから始まる、次なる段階への臨界点・跳躍点・シフトアップを越えた後には、柵や誤った概念のある虚構な古い世界・古い枠組み・古い秩序は、遂に終わりを告げる方向へ潮流が急変し、高次元の「新しき世界の秩序」へ移行する時期に突入するでしょう。
関連して、2023-12-02「宇宙種族ヤハウェ降臨の時期へ、イスラエルとパレスチナと約束の地」で紹介しました事柄で、ユダヤ教徒は旧約聖書を信じる宗教の教えで、「神の選民意識(優越思想)」と「約束の地」が与えられているとする、伝説により偏狭と独断で誤った解釈をしています。
それは旧約聖書創世記に描かれたシナイ山に於ける「神(主)との契約」であり、「約束の地」にユダヤ人が帰還すべきことを定めたユダヤ教の綱領で、帰還する義務を負っている思想が「シオニズム」ですが、約束の地は方便の例え話(〜の様な)であり特定した場所でなく、神意から逸脱した偏狭な独善排他の思想の感覚を抱いています。
島根半島の日御碕神社の近くに「十六島」の地名が有り、アイヌ語・蝦夷語では「吾が水の道」の意味で「十六縞」や「豊葦原の瑞穂の国」と呼ばれ、シュメール文化の概念で太陽と水の国で「大和(ヤムート)」の意味する約束の地です。
ところが、Project GAIAのメッセージでは、神(主)との契約でこの神はヤハウェではなく、ヤハウェを騙る偽者でアヌ王の息子エンリルだと言い、虚偽であるが故に大祓・大禊の浄化と清算によりリセットされるとあります。
選民意識の元になっている、イスラエルの称号を授けたのもヤハウェではなくエンリルであり、契約の箱とか古代イスラエル12支族の末裔に関連する全ても、リセットされるとあります。
Project GAIAよりのメッセージでは、契約としてエンリルが創造した闇と虚偽に満ちた地球人類の歴史を清算させ、シュメール文明時代に伝授した金融・通貨制度と経済体制も、虚構の世界を消し去るまで破壊して行き、人類の社会をリセットするとあります。
これにより選民意識とか優越思想はリセットされて消滅したり、収奪が行われている通貨・金融のシステムもリセットされて、世界的に金融恐慌や経済恐慌も起きて来ると思われます。