世界蔵相会議、G7の本当の意味について 投稿日 2007年9月23日
G7とはロスチャイルドを筆頭にした傘下の銀行の私的な運営会議であると言います。
本来は、西欧とアメリカだけの傘下の系列銀行の会議だったのですが、米国の要請で日本も系列に日本銀行を入れたので、系列会議に参加資格ありとして参加が許可されているのです。
日本銀行は、日本政府の日本国民の銀行でなく、ユダヤ人たちの為の銀行であるのです。それが証拠に、日本銀行のホ-ムペ-ジを見れば分かります。
日本銀行は公社でも公的な政府機関でもなく、法律で保護された民営の会社(法人)に過ぎません。
株主の第一位はロスチャイルドでロックフェラ-と続き、経営権は彼らの金融機関が所有支配していることが分かります。
アメリカでも同様です。アメリカ銀行というようなアメリカ国民の為の銀行はありません。あるのは、FRBと呼ばれる、ユダヤ人たちの金融機関の私的な集合体(法人)しかないのです。
昨年、日本銀行はバブルが弾けて以来ゼロ金利政策などにより、10年間に330兆円を超える損失を日本国民は被ったと発表していました。
心ある経済学者たちが、問題点を鋭く分析指摘したり批判したり糾弾したから、事実が公になるのを恐れた政府とお上(官僚)やらに難癖を付けられて、弾圧を受けていたことをご存知ですか。

それは、ユダヤ資本のエージェントを巧妙且つ狡猾に日本に送り込み、金融・経済に疎い政治家や官僚を騙すと共に政府を恫喝して、日本国民の330兆円を超えるお金の一部を奪い取り、貢いでいた帳本人たちが米連邦準備制度理事会(FRB)なのであり、斜陽したアメリカを延命し世界のトップであり覇権を続ける為です。
米国の法律では、ドル紙幣は本来なら財務省が印刷して発行する事になっています。しかし実際には私的な法人の中央銀行FRBが、紙幣を印刷し発行しているのが現状でその様な仕組みを作ったのです。
これは違法行為であり、現在世界に出回っているドル紙幣は、この違法行為により発行された無効で無価値な紙幣であると言えます。
つまり、ドル決済の基軸とした世界の経済は、この虚構と虚偽と欺瞞の上に成り立っていると言えます。
当然にFRBは公的機関ではなく、株式会社であり営利企業であります。最大の利益を求めて金儲けのためなら何でもする営利機関であるのです。
本当にFRBは紙幣を印刷するのかと言えば、実際には造幣局の印刷所が印刷するのでFRBは何もしません。FRBはドル紙幣をアメリカ政府に「レンタル」します。ドル紙幣には数%のレンタル料金が課されているのです。
現在、世界中がドル紙幣で商売をして取引をしていますが、世界のあらゆる取引きにFRBが「課税」し、数%を「ピンハネ」している事になるのです。
しかもこの「課税」は米国政府の収入にはならず、FRBの組織と株主や経営者たち個人の懐に転がり込むわけです。
世界経済の数%、それは数百兆円かそれ以上の莫大な金額であり、世界中の人間が働いて生み出した「富」の一部であるのです。
世界中で流通しているドル紙幣の総額は数京円あると言われています。世界の富の一部が違法行為のFRBによって略奪されています。
もしも米国は法律の決める通り財務省が紙幣を直接に発行すれば、この莫大なレンタル料金を支払う必要はありません。
しかしドル紙幣はある時期の計画された謀略から何故か違法にも、FRBが発行する体制と仕組みになっているのです。
一方、日本での三角合併の法律が施行されたと騒いでいましたが、これは紙幣ではなく「株券を用いた素手で会社を奪い取る悪どい手法」であり、この仕掛けや商法システムをユダヤ資本の手先になった日本の売国奴たち(騙されたか恫喝されたか?)が、日本を無料で売り渡しているという呆れた構図であると言うことです。
【秘技や裏技と云われれば秘技や裏技かもしれませんが、分かってしまえば、単なる悪質で巧妙な詐欺や乗っ取りに過ぎないことが分かると思います。
要はこんな大それた詐欺行為を国家レベルや政治家などが、国民に平気でやると思いつかないことがポイントということでしょうか。】
米国は本当の体制はNation(国)ではなく、Corporation(株式会社という集合体)であり、英国⇒イスラエルに属すると言われています。
その大株主はロスチャイルドであり、その手先は隠れマラーノのロックフェラーであるそうです。米国は東インド会社の末裔なのであるそうです。イルミナティのリーダーはロックフェラーであると言われています。
金融システムのバグと巧妙な企みの闇組織 投稿日 2007年11月1日
経済(金融)システムの歴史を掻い摘んで簡単に紐解くと、一部の宇宙生命体と世界支配勢力の霊的な中枢にあるイルミナティは、歴史的に深い関係にありました。
オリオン星の宇宙生命体(一種族の王族ヤハウェ)によって、優れたDNAを持つアダムとイブの創造主として子孫が築いた古代都市テュロスでは、かって彼らが昔に暮らしていた惑星(タイランター)の生活様式や、経済システムの基本的なモデルを伝授されました。
その中には銀行システムも含み今の金融モデルとか、会社法による他人の資金を活用する証券システムなどもありました。
暗黒界にある邪悪な想念のルシファー勢力は、暗黒面に陥ったヘブライ・ユダヤ人と手を結び、優秀なるが故に経済システムの不備な盲点や、欠点(バグ)を見つけて悪巧みに利用する企てを思い付きます。
そして、霊的中枢にババリア・イルミナティを置き、フリーメーソンなる組織を結成創設して、賛同する国家の権力者や大財閥や大富豪などと手を組み、その傘下のロスチャイルドやロックフェラーなどを経て、世界中に闇の組織ネットワークを構築して、世界の経済を黒幕として裏から操り支配する体制を整えたと云われています。これが666の世界支配計画です。
それはイエスが「マムシの子ら」(金貸しの事)と軽蔑して呼んだバリサイ人の末裔こそ、現代の経済活動に不可欠な金融システムを悪賢く巧妙に操り、世界を真に支配するユダヤ資本家であります。

その傘下にはロックフェラーを始め、モルガン、メリルリンチ、ゴールドマン・サックスらであるそうです。
つまり、現代の社会システムに於いては、ヘブライ・ユダヤ資本は経済の中心を成す金融マジックと言う、盲点を突いた裏技を巧みに使い熟しているのです。
そして、平然と大胆に世界の国々の中央銀行を巧妙且つ狡猾に掌中に収めて掌握し、虚構の資金システムで世界経済を支配して、不法にも利子の搾取を取り続ける策略の共通点を持っているようです。
さらに、彼らは巨万な利権や巨額の富を得るため、経済システムに巧妙なトリックの下品でずる賢い手法を編み出して、実体経済を支える基幹流通資材を始め穀物類から不動産などを、虚構な金融・経済として次々と証券化させて来ました。
それらは、大々的な介入(株価、先物投資、各種ファンド、デリバティブ取引)操作を始め、違法取引や違法行為などを行うことによって、世界中の流通経済が異常なインフレや、実体の金融・経済は恐慌に陥り大混乱させられたりして、社会的に大きなダメージを受けたりしているのが現状です。
さらに彼らは戦争によって利益を求める闇の商人や軍需企業と結託して、世界情勢を煽って不安に陥れて必要以上に緊迫(一触即発)させたり、策略に嵌めてテロ活動を誘発させたりして来ました。
特に地下資源の争奪から狙った国家の通貨を崩落させて経済を混乱に陥らせ政治を裏で操ったり、高度な技術(特許)を保有する狙った企業の株価を崩落させて上手く乗っ取ったり、時には陰謀を企て国際紛争を仕掛けさせて、国家権力の統制さえ裏で操り戦争の勃発を始め、国家崩壊や大企業の倒産にさえ至ることもありました。
つまり、私たちが持ち金を株式とか商品先物とかファンドなどに投資をする事は闇・魔手に協力する事になるのです。
しかし、アセンションの過程期間に伴い、全ての国家と企業と人間も浄化作用を受けて、霊的な篩い分けの時期が目前に到来していますから、邪悪・暗黒な想念勢力の中心だったルシファーは回心して本来の天使に回帰したことにより、邪悪な想念波動や暗雲の勢力は急速に縮小されています。
それにより、闇の組織体や邪悪な思想の人々へ暗黒面に対する悪意の想念的な煽動や惑わしや、魔の入り込むことは少なくなりつつある時期を迎えつつありあります。
それで、目論見の成功を目前(計画が成就間近)にして、イルミナティと傘下の大組織フリーメーソンやロスチャイルドやロックフェラーと言えども、禊(悔い改め)を余儀なくされて改心しつつ組織は一新されつつあります。
彼らの上層部は、政界で今の政治家(国会議員)や官僚、学者、有識者、財界で大企業の経営者達とは異なる桁違いの感性と洞察力や、分析力などの能力や「先見の明」を持っています。
人数は多くありませんが各々のネットワークを独自に持ち、世界的な影響力を持っています。
イルミナティは、水面下で世界を動かして来た霊的な中枢機構でありますが、既に数の論理で世界をコントロール出来ない状況に陥り、既に霊的な機能と吸引力を失いフリーメーソン共々に、幾つかの勢力に分裂しながら世界情勢に良くも悪くも、何らかの影響を与えて来ています。
闇の組織は西欧をベースに動いていますが、実態は大和(スメラ)の国・日本が闇(魔手)の組織の、本山として機能していたそうです。
ところが、ルシファーは既に回心して本来の天使に回帰していますから、今は霊的に解体され消滅し他所に移動して、利他的で建設的な光明組織に生まれ変わりつつあり、地球創生(立替)計画を推進するに当たり新生した組織の主導権は、光の担い手に徐々に段階的に委譲されているそうです。
傘下の旧組織の欲と穢れは、禊と浄化による内部の崩壊や解体から新生した組織への変貌に伴い、世界を支配する闇(影)政府は権力の統制を失い不安定で、世界情勢と経済に大きな影響を与えています。
虚構の国家体制と金融システムは機能を失い根底から崩壊を迎えると、雪崩の如く世界恐慌が巻き起こり破局する可能性もあり、政治も金融も経済も大混乱して大打撃を被るでしょう。
貨幣優先を始め、資源や穀物の争奪と独占など経済競争は、今や多くの矛盾と歪みを抱えています。
このまま続けば、富める者は富み続け貧しいものは永遠に貧しいままの、新たな階級社会がやってくる事でしょう。
学歴も、富める者が更に優秀な教育を受けられる世の中になってきます。
Project GAIAの孔紀氏よりのメッセージを含みます。
どなたでもご存知ですが、今は国家よりも資本家が支配する世の中になっています。
資本家が経済だけではなく世界の政治をも支配しているとの、実感は余り感じていないようです。
現在の政治は、地球全体の環境や人々の平和と幸福と繁栄を考えている政策ではなく、一部の人達の利権や利潤追求を優先する為の政策が採られているのです。
国家権力を利用してオイシイ利権を貪っている者たちにとって、高次元の地球・社会への移行による国家組織や権力主義の喪失は、自分たちの存在基盤を否定する恐るべき現象となります。
このことは、国益毀損の経済政策に対する問題点を分析して指摘、批判、糾弾して経済健全化への道筋を説いた、愛国姿勢を持つ経済学者や識者、記者達は邪悪な政権には都合が悪く邪魔者以外の何物でもない訳です。
それで、陥穽に嵌めようと個人的な謀略を官憲が仕掛けて、巧妙と狡猾に社会的や個人的な信用の失墜工作をして、無理やり彼らの表現を封じようとしているのです。
このように経済システムの盲点を利用して巧妙に卑劣で狡猾な手法で、国家権力を貪ったり介入操作して利権や不労所得を得たとしても、「富徳一体の法則」から、人格や品性が低くて徳が乏しく意識の高揚が伴わず、宇宙の秩序と摂理に従わない者は、諺に「悪銭身に付かず」と云われる様に、様々な災禍に見舞われて知らない内に浪費されてしまい是正されて自滅の運命を辿ることになります。
やがて、次元上昇に伴って虚構なマネーゲームは行き詰まって金融・経済の嵐がやって来ると、徳を積まずに金品による富のみを積み上げた、成金の勝ち組だと自慢している人々は、来るべき動乱の渦に巻き込まれて崩壊し消失するでしょう。
米国流3大金融技術 投稿日 2007年11月17日
デリバティブ、証券化、レバレッジ(他人の資本を用いる)の3つの金融技術こそが、アメリカ発の3大金融革命であり、ハイリスク・ハイリターンのアメリカ型投資ビジネスのバックボーンだと言えます。
デリバティブも少ない元手で、無限に投資規模を膨らますことが出来る魔法の技術ですが、本来は証券化に馴染まない債権を強引に商品化したとも言える欺瞞な手法です。
今のアメリカ型投資ビジネスは臨界点に達していると見るべきで、1929年の金融恐慌前とも類似したり87年のブラックマンデー前の様に、株式の値動きが激しさを繰り返しています。
一部の投資家達は金融恐慌を見越して、株式から金、石油、穀物、レアメタル、ダイヤ、宝石、美術品などへ資金をシフトしています。
今のアメリカ経済は基軸通貨国であると共に覇権国であるが故に、世界中の資金が集まることで何とか支えられていますが、この虚構な「帝国循環」はいつか崩壊する時が近づいています。
かっては繁栄を誇った製造業の凋落をカバーする形で、ずる賢く裏技を巧みに使い熟して急成長した金融ビジネスが今や臨界状態に達して、世界中の基幹流通経済が異常なインフレや恐慌に陥り大混乱させられたりして、制御不能になりつつある状況にあって、社会的に大きなダメージを受けたりしています。
虚構の資金システムで成り立つマネーゲームにより世界経済を支配する、米国流投資ビジネスは所詮、虚偽の金融マジック・トリックですから、必ず破綻すると言われています。