五次元世界へ誘う目的意識と最後の審判を生き抜く人生の指針と心得

最後の審判を遣り過す魂の道案内と人生の目的と意味と意義

一触即発の緊迫した情勢に人類は叡智を結集して克服し難局を乗り越える

ノーベル平和賞にNGO「核兵器廃絶国際キャンペーン
http://jp.reuters.com/article/nobel-prize-peace-idJPKBN1CB14I

ノーベル賞委員会は「私たちが生きている世界では、核兵器が使用されるリスクが長らく無かったほど高まっている」と表明。
授賞理由で、核兵器を史上初めて非合法化する核兵器禁止条約の制定に向け「革新的な努力」を尽くしたと指摘。
さらに「核兵器は人類と地球上の全ての生物にとって持続的な脅威」と訴えた。
そして、核保有国に対して「核兵器削減への真剣な交渉開始」を求めている。条約発効を後押ししたい、という切実な願いが込もっている。
今年7月、国連で222の国・地域が核兵器禁止条約を採択した。大量破壊兵器である核兵器を永久に非合法化する内容だった。

ICANの国際運営委員・川崎哲さんは、核兵器を無くすことは「絶対にできる」との認識を示し、ICANが制定に向けて尽力した核兵器禁止条約に日本政府も署名すべきだと訴えた。
米政府は核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)が強力に推進した核兵器禁止条約について、核抑止力に影響が及ぶとして断固反対の立場。
軍縮大使は「核軍縮に実質的な影響を及ぼさないし、核兵器を一つも減らすことにならない」と述べた。
ロシアの外交的立場を代弁する上院のコサチョフ国際問題委員長は6日、核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)への授賞は「現実的でない、夢想的な振る舞いだ」と批判。

北朝鮮が長距離ミサイル発射準備、米西海岸射程内=ロシア議員
http://jp.reuters.com/article/kp-long-range-missle-ru-1006-idJPKBN1CB26O
われわれの理解では、北朝鮮は近い将来にもう一度長距離ミサイルの発射実験を実施する。北朝鮮側のムードは全般的に好戦的だった。

金氏、核・ミサイル開発継続強調 朝鮮労働党総会で「この道進む」
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017100801000994.html
「わが党が経済建設と核戦力建設の並進路線を堅持し前進してきたのは極めて正しく、今後も変わらずこの道を進むべきだ」と述べた。

焦点:ロシアの危険な「綱渡り」、北朝鮮支援をひそかに加速
http://jp.reuters.com/article/north-korea-russia-idJPKBN1CB0YF
金正恩氏が失脚すれば、ロシアの地域的影響力の衰退と消失と、東部国境沿いへの米軍配備を招くことになる。
少なくとも8隻の北朝鮮船籍の船が今年、燃料を積んでロシアを出航し、北朝鮮に帰港している。表向きの目的地は、母国ではない他の場所へ偽装か。
ロシアは北朝鮮の体制転換を全く望んでいない。
統一された朝鮮半島で、自国の近くに米軍部隊が配備されることにロシアは激しく反対するだろう。

北朝鮮との国境からはわずか100キロほどしか離れていない、極東の港湾都市ウラジオストクは、ロシアの太平洋艦隊の拠点だから。
ロシアには、目論みと思慮が交錯している様です。
ロシア企業が運航する北朝鮮の貨客船「万景峰」が、北朝鮮と中国の貿易の中継に関与。
国連制裁の度重なる強化を受け、中国で北朝鮮船舶の入港を拒否する動きがあるため、ロシア・ウラジオストクの港で、北朝鮮以外の船に荷物を積み替えて中国への輸出を続けている。

落合信彦氏 「アメリカはもはや世界の警察官にはなれない」
http://www.news-postseven.com/archives/20171010_610727.html
東西冷戦時代に歴史の偉人たちが武器としたのは「言葉」だった。
世界のリーダーの劣化が止まらない。
ロバート(ボビー)・ケネディの精神を受け継ぐ者がいないアメリカは、もはや世界の警察官にはなれない。

最近の関連する夢が示すタイトルを列記しますと、
今年7月22日の夢、「人類は虚構世界の呪縛から解放される時期へ入る」と、
7月27日の夢、「古い社会システムのパラダイムは変更・刷新」と、
8月15日の夢、「闇の者は人類の次元上昇を妨害と阻止」より、「暗礁に乗り上げた」ことから、アセンションは一時的に停滞して遺憾な状況に陥りました。
9月18日の夢、「闇の者の支配・統制を終わりにする」より、「暗黒的な現状を早く終わりにしたい」と、遂に天界から皆に指令が下りるに至りました。

人類は大いなる試練の差し迫った核戦争も有り得る、一触即発の緊迫した情勢に曝される変革期に順応して、人々は気付きと目覚めが進んで全体の霊性が高まり、カルマの自壊作用と闇の反撃と言う難局・限界・到達点(トリガレベル)を越えて、克服する時期に差し掛かりました。
それは、地球の環境である現象界(事象)と、世界中の人類意識は雪崩・ドミノの如く高尚となり、高次元からのインスピレーションも受けて人類の叡智を結集して、極めて危機的な状況にある最終戦争を回避する時期に入ります。
そして、人類の集合意識が跳躍的に一大変化(大変貌)が起きて、ターニングポイントを越えた時、古い世界は現象的にも遂に終止符が打たれることであり、遂に闇・悪の終焉を意味します。

すると、古い世界・古い社会・古い政治・古い金融・古い枠組みは遂に終わりを告げて、早急に高次元の「神聖なる新しき世界」へ向かう、新しい時代の潮流に切り替わる時期に入るでしょう。
つまり、人類の集合意識が最終的な到達点のあるレベルを越えると転換が始まり、カルマ的な残渣をも焼き払う大規模な浄化排毒作用の時期が遣って来たその後は、戦争や大規模テロや重大事件などの脅威は半減して無くなる方向へ進展します。
当然に自壊・浄化作用の過程には必ず何らかの、リアクションが伴うと言う事です。
ネガティブな者は、安心や豊かさや快適さや幸せを求めつつも、知らない内に手には爆弾や銃を握っていて、豈図らんや「己に背くが如く」に「自己処罰」をして、不安や不幸を招来していると言えます。

霊性の低い邪悪な者に「平和を」とか「戦争反対」とか、「軍事的な挑発を止めろ」とか「兵器・武器を捨てろ」とか、「弾頭ミサイルを捨てろ」とか「核爆弾を捨てろ」と、何遍も叫んだり言い聞かせたり、「反戦集会を開催」したり、「デモ行進」をしても「馬の耳に念仏」と同じく、聞く耳を持たなくて無駄であり体験学習でしか気付けないのです。
ここで見方・視点を変えて、人間には「祈り」と「想像」から未来を「創造」して、紡ぎ出し切り開いて行く優れた能力が備わっていますから、意識を集中して実践しましょう。

昨年7月30日の夢、「自分が望む未来図や将来像を描く」で紹介した様に、自分がこれからどの様な新しい自分に成りたいのかとか、自分が望む将来の家庭・生活はどうあるべきかとか、自分たちが暮らす新しい社会・政治・金融・経済の、仕組みや体制をどの様な状態にしたいのかを、真剣に考察してポジティブな将来を選択して想像・描写する必要があります。
これから訪れる神聖なる未来の世界・社会・生活は、自らが望む将来の世の中・世界を夢見て期待し迎えたいかを意識しつつ、想像と願望と祈りにより光り輝く理想的な姿・情景・描写に基づいて創造し構築して行くのです。
8月2日の夢、「未来図の色合いと幾つかのステップを経て黄金時代へ入る」で紹介した様に、私たちがこれから暮らす世界・社会・世の中・生活に於ける、未来図や将来像のキャンパスをどの様な色合いと風合いに、理想的に染め上げるかが重要であるのです。

世界には類を見ない日本の平等的な和の思想、平等的な共栄共存の思想、道義の精神こそが差別や分離や対立の思想を歩み寄らせて和解させ、紛争を解決へ導くのに必要な方策であり人類の救いとなります。
人類は立ちはだかる様々な難問題に対して祈りと対話により国境を始め、人種・民族・文化・宗教・思想の違いを互いに尊重と譲歩して認め合い、和解により試練を乗り越える必要があります。
相互の多様性に溢れた主義主張や風習や思想や考え方に耳を傾け、認識して尊重し歩み寄って善を信じて相手を許し、理解し合った上で分権を維持しつつ受け入れて基本的に大筋で合意して、和解し円満に解決して協調と協力し合って行くことが大切です。

ラスベガスの銃乱射事件は役者芝居  北朝鮮で核爆弾投下の実験 陰謀論者というレッテル貼りの歴史etc【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 2017/10/05
https://www.youtube.com/watch?v=AmDfnW6_INU

2015/2/10「戦争や紛争やテロ事件を終結させる平和を愛する想念と祈り」で紹介した通り、世界で凶暴な大規模なテロ事件などはネガティブな者による偽旗作戦であり、冷戦後と代理戦争後に於ける軍産複合共同体の維持存続を目的とした、不正行為の計略であります。
そして世論を煽動し各国を戦争に巻き込むため用意周到に準備した茶番劇を演出して、皆さんの恐怖と混乱で緊張の状態を作り出して巧妙に支配・統制する目的でもありますが、皆さんは心底から「戦争・テロはもうウンザリだ」とか、「もう嫌だ」と感じていますから結果は邪悪な策動が頓挫して無益な試みとなります。
2014/7/11「平和の願い・希求と実現の方法には3通りある」で紹介した通り、今の現状を打開するには心を鎮めて『平和の祈り』が不可欠です。

紀元前2024年には、アヌンナキが領有権の争奪でソドムとゴモラや、モヘンジョダロなどを核攻撃して都市を消滅しています。
この記録は、現在もモヘンジョダロの遺跡に刻まれヴェーダの古文書に記されています。
ネブカドネザル2世と核爆弾の円筒印章