五次元世界へ誘う目的意識と最後の審判を生き抜く人生の指針と心得

最後の審判を遣り過す魂の道案内と人生の目的と意味と意義

闇の勢力は支配権を神・光の勢力へ返上し委譲

24日夜から27日に最大となる絶頂期のエネルギーと伴に、21日から28日という局面の7日間の太陽系惑星---地球の接点の中で、天界に於いて天使の領域と高位の霊的指導者達と地球の管理・運用者と呼ばれる者達の大群が、地球のアストラル界--エーテル領域に現れることになるそうです。
つまり、次元上昇をしたアセンデッド・マスターたちは、新しい地球領域の先駆者であるポジティブな印・証を携えて来ると言うことです。
これは地球と人類を永年に渡り牛耳っていた闇の者から、支配権・統治権を神・光の指導(管理)者へエーテル領域に於いて本格的で現実的にバトンタッチをする事であり、文字通り闇の時代は終息して光の時代に切り替わる事を意味しています。
それは遥かな昔(1万3千年前?)に光の勢力と闇の勢力トップであるアヌンナキとグレイの間で交わされた、2012年冬至迄に闇の勢力(貪欲な怪物)は完全な退却・撤退をすると言う神聖な協定であります。
その終わりを告げる一連の現象の最後を飾るもので、タイムリミットが過ぎて地球と人類の支配はゲームオーバーとなったのです。
つまり地球と人類の次元と波動・密度の状況は闇の領域から光の領域へと確実に着々と移っていると言えます。
神仕組みによれば聖なる「新しき世界」の始動迄に、全世界の国々と金融・経済を支配している権力者たちは支配権を神に返上しなければならないそうです。
権力支配層の者たちは不正・不当に得た支配権・所有権・統治権などの権力・権限は、これからステップを経るに従い徐々に放棄・剥奪されて神に返し委譲するプロセスに入るということです。
裏の権力者たちは支配権を放棄して神に返上しなければならない時期に入った事を知るべきです。
この世界を牛耳っていた闇の勢力(貪欲な怪物)13グループとその傘下の組織を始め各国・各界の支配権力者は、不当に得た全ての支配権・所有権を放棄して神々(光の勢力)に返還・返納しなければならず、内外共に全てを失うような大禊ぎの試練を通過することになります。
それはネガティブな者達が仕組んで築いた幻想で虚構なマトリクスで成り立つ支配構造の崩壊が、本格的に始まり世界の覇権を失う事態に突入することです。
そして皆さんはポジティブなタイムラインへと移行して残ることになります。