昨今は嫌な感じが頭を過りよく眠れません。
夢見も良くなく数夜にも渡り何かの作業をしているのですが、上手くいかないで捗らず最早どうしようも無い状況であると思います。
あれやこれやと方法を変えて取り組んでも、さっぱりと上手くいかず何ともなりません。
最早、最善の手立てを講じても手遅れだと思われて、どの様に方策を巡らせてもどうにもならなく、歯痒い思いが続いていました。
今の虚構な政治・金融・経済・産業などはグレートリセットと最後の審判の時期に入り、万策尽きて為す術もなく万事休すと云った処かもしれません。
これは04-06「昨今の夢、幾つもの都市が破壊されて消失する情報を得て見納めに行く」とか、2023-03-07「3月4日の夢、魔手・ネガティブな者による妨害に遭う、グレートリセットが始まる」で紹介しました事柄が特に関係していると思われます。
2024-02-09「2月4日の夢、前回より小さく細くなった狭き門(針の穴)を再び通る時期に入る」とか、同04-06「闇が人類を支配する虚構で未熟な社会は受難の大嵐が襲い終了」とか、同04-17「Project GAIAの宇宙経綸は闇と虚構は清算し終焉の手筈が整い目処が付く」とか、同05-15「5月9日の夢、マイコンをひっくり返すはリセットでインフラは麻痺し停止」とか、同05-27「5月18日の夢、今後、数段階の審判の日・針の穴を経て経済支配の終焉」とか、同09-06「9月1日の夢、魔手と権力支配層の貪欲な生き様は穢れ最後の審判で自滅」とも関連があります。
2024-09-12「9月7日の夢、魔手と権力支配層の陰謀は宇宙経綸の働きにより終焉」とか、同10-11「10月7日の夢、大艱難な審判の日を迎える、上位の階層領域は難を逃れる」とか、同11-08「11月1日の夢、人類は虚構経済の拘束と呪縛から解放される時期に突入」とか、同11-26「異星人から人類は間違った方向へ進んでいるとメッセージの警告」とか、同12-07「Project GAIAのメッセージよりシャンバラ神界では進展あり」とか、同12-13「続、Project GAIAのメッセージよりシャンバラ神界では進展あり」等とも関連があります。
これらの事柄が愈々とこれより(既に進行中か)遂に本格的に始まると思います。
遂にグレートリセットと最後の審判へ向けて本格的に動き始めて、大どんでん返しの事象が起きて来ると思われます。
それは、闇・魔手・貪欲な者による誤った選民思想で悪巧みの企てにより、仕掛け(人災)・攻撃を発動する事かも知れません。
様々な手段を駆使して人口削減をしたり人類の次元上昇を食い止めるべき、残酷で悲惨なテロ事件や戦争を工作し扇動したり、生物化学兵器を使用したバイオテロでパンデミックを演出したりします。
大規模なサイバー攻撃を仕掛けたり、人工地震や気象操作をして大災害を起こさせるべく罠を仕掛けたり誘導して、巧妙且つ狡猾に多方面に於いて暗躍をすると思われます。
これから始まる、次なる段階への臨界点・跳躍点・シフトアップを越えた後には、柵や誤った概念のある虚構な古い世界・古い枠組み・古い秩序は、遂に終わりを告げる方向へ潮流が急変し、高次元の「新しき世界の秩序」へ移行する時期に突入する、大きなターニングポイントとなるでしょう。
そして激しさを増して行き、特に来年から2032年頃までは酷い状況になると思われます。
特に2026/4はステップアップの一つの節目に相当しますから、螺旋状に上昇を続けている次元波動の作用により、霊的な階層領域の上位と下位への乖離は拡大して遠ざかり、更に浄化・自壊と排毒による清算・粛清の大嵐と受難は激しくなり、大艱難な事態に陥る事象を余儀なくされると感じます。
宇宙経綸による聖なる新文明創造に向けた歩みも同時に進行します。
夢見も良くなく数夜にも渡り何かの作業をしているのですが、上手くいかないで捗らず最早どうしようも無い状況であると思います。
あれやこれやと方法を変えて取り組んでも、さっぱりと上手くいかず何ともなりません。
最早、最善の手立てを講じても手遅れだと思われて、どの様に方策を巡らせてもどうにもならなく、歯痒い思いが続いていました。
今の虚構な政治・金融・経済・産業などはグレートリセットと最後の審判の時期に入り、万策尽きて為す術もなく万事休すと云った処かもしれません。
これは04-06「昨今の夢、幾つもの都市が破壊されて消失する情報を得て見納めに行く」とか、2023-03-07「3月4日の夢、魔手・ネガティブな者による妨害に遭う、グレートリセットが始まる」で紹介しました事柄が特に関係していると思われます。
2024-02-09「2月4日の夢、前回より小さく細くなった狭き門(針の穴)を再び通る時期に入る」とか、同04-06「闇が人類を支配する虚構で未熟な社会は受難の大嵐が襲い終了」とか、同04-17「Project GAIAの宇宙経綸は闇と虚構は清算し終焉の手筈が整い目処が付く」とか、同05-15「5月9日の夢、マイコンをひっくり返すはリセットでインフラは麻痺し停止」とか、同05-27「5月18日の夢、今後、数段階の審判の日・針の穴を経て経済支配の終焉」とか、同09-06「9月1日の夢、魔手と権力支配層の貪欲な生き様は穢れ最後の審判で自滅」とも関連があります。
2024-09-12「9月7日の夢、魔手と権力支配層の陰謀は宇宙経綸の働きにより終焉」とか、同10-11「10月7日の夢、大艱難な審判の日を迎える、上位の階層領域は難を逃れる」とか、同11-08「11月1日の夢、人類は虚構経済の拘束と呪縛から解放される時期に突入」とか、同11-26「異星人から人類は間違った方向へ進んでいるとメッセージの警告」とか、同12-07「Project GAIAのメッセージよりシャンバラ神界では進展あり」とか、同12-13「続、Project GAIAのメッセージよりシャンバラ神界では進展あり」等とも関連があります。
これらの事柄が愈々とこれより(既に進行中か)遂に本格的に始まると思います。
遂にグレートリセットと最後の審判へ向けて本格的に動き始めて、大どんでん返しの事象が起きて来ると思われます。
それは、闇・魔手・貪欲な者による誤った選民思想で悪巧みの企てにより、仕掛け(人災)・攻撃を発動する事かも知れません。
様々な手段を駆使して人口削減をしたり人類の次元上昇を食い止めるべき、残酷で悲惨なテロ事件や戦争を工作し扇動したり、生物化学兵器を使用したバイオテロでパンデミックを演出したりします。
大規模なサイバー攻撃を仕掛けたり、人工地震や気象操作をして大災害を起こさせるべく罠を仕掛けたり誘導して、巧妙且つ狡猾に多方面に於いて暗躍をすると思われます。
これから始まる、次なる段階への臨界点・跳躍点・シフトアップを越えた後には、柵や誤った概念のある虚構な古い世界・古い枠組み・古い秩序は、遂に終わりを告げる方向へ潮流が急変し、高次元の「新しき世界の秩序」へ移行する時期に突入する、大きなターニングポイントとなるでしょう。
そして激しさを増して行き、特に来年から2032年頃までは酷い状況になると思われます。
特に2026/4はステップアップの一つの節目に相当しますから、螺旋状に上昇を続けている次元波動の作用により、霊的な階層領域の上位と下位への乖離は拡大して遠ざかり、更に浄化・自壊と排毒による清算・粛清の大嵐と受難は激しくなり、大艱難な事態に陥る事象を余儀なくされると感じます。
宇宙経綸による聖なる新文明創造に向けた歩みも同時に進行します。

それは、現状の体制では不良(煉獄)惑星から真の解放にはなりませんので、皆さんの繋がれている狡猾で欺瞞と虚偽の虚構な、金融・経済システムに因る悪しき奴隷の鎖を一度は断ち切る事となります。
新しい宇宙経綸(神仕組み)は、調和に満ちており天意に適合して叶うことが条件で、旧態依然として利己的や貪欲である、煩悩の侭に生きる過去の延長上には無いからです。
既に破綻した社会システムの理論に執着・依存して従い続ける人々は、多くが旧態依然とした生き方や、政治・金融・経済・産業・企業経営・事業・団体を何とか継続して、洗脳による利権やら柵や既成概念や邪な理念や義理で身動きが出来ない状況ですから、地球規模の大災害でそれらの古い枠組み・古い秩序は断ち切られます。
高次の平衡や適正化の作用が本格的に動き出して、煩悩で築いた虚構で未熟な古いシステムは歪曲が進行して、行き詰りもはや役に立たない状況に陥っており、人類は破綻した虚構な古いシステムを潔く手放さざる状況に余儀無くされて、古いシステムの鎖を断ち切る事となり撤収し幕を閉じて行きます。
利己的で貪欲な競争原理による市場経済の至上主義と、金儲けの至上主義で穢れた理念・想念を高次の波動で打ち砕き、新しき時代に相応しい経済とか社会システムへ切り替えが始まると言えます。
虚構に満ちた古い体制は必然的に瓦解して行き、神代の新しい体制を整える「破壊と創造の働き」は、世界規模で同時進行で移行して行くことになります。
神仕組みのアセンションにより人類には禊の嵐が吹き荒れて、カルマ(穢れ)を強制的にも禊による浄化清算を余儀無くされ、虚構で成り立つ金融と経済を主流とする社会システムを襲う破壊の嵐と渦は激しさを増して、世界規模に及ぶ未曾有な大変貌する世の中に入ります。
人類の救済と淘汰が行われるのと同時に、進行する古い世界の文明は遂に終わりを告げて、主流は新しき時代の潮流に切り替わりつつ、天界に任命された担い手の新体制がその中枢を徐々に代替することで、世の中の全システムを引き継がれて始まる、光輝く新しい世界に入って行くことになるでしょう。
現在は着実に「最後の審判」を迎えて進行している最中ですから、宇宙の秩序と摂理に従わない者は一切の例外は無く、淘汰自滅される時期に突入していますから、魂・霊性が劣悪で未熟過ぎて霊的・次元的な「針の穴」を通り抜けられず、新しい地球の五次元世界へ移行することが出来ない人々は篩い落とされます。
精神が下劣で人格(霊挌)や品性(霊性)が低過ぎて魂が未熟な人々は、次元波動の上昇で幾つもある段階的なある臨界点(トリガーレベル)を過ぎると、バイブレーションのギャップが大きくなり過ぎて地球に留まる事は出来なくなるからです。
今まで何とか躱して逃げ延びていた人も、これからは逃げられなくなる時期に差し掛かるとも言え、手を尽くして保身の為に先送りしても現実の逃避は不可能となります。
自己の意識を高尚にして精神波動を高めない人には、三次元で観れば想像を絶した悲惨な酷い様相を余儀なくされて、展開する世の中で悲痛な体験をすることになります。
宇宙の法則である秩序と摂理に反する、人間が欲望で築いた利己心による競争主義と利益第一と権力至高の、狡猾と欺瞞と虚偽に満ちた虚構な文明の存在のみが、これから必然的な方法で幾つかの段階を経るに従い順次に崩壊・瓦解して行きます。
何れにしても、地上で猛威を振るっている様々な災害や災禍や病禍は、人類が宇宙の霊性な進化の次なる上位の段階に入るのに必要な過程であり、過去から続く負カルマが次元の上昇に伴う作用により、浄化・自壊と排毒の清算・是正が起きているのです。
政治・金融・産業・経済・社会に於いて、破綻した古い秩序・仕組みは役目を終えて順次に崩壊すると同時に、新しい秩序と原理が台頭して変更とか革新が進行して転換され、世の中は闇の領域から光の領域へと移り変貌して行きます。
世の中の変貌は、紆余曲折しつつ犠牲や悲惨とか痛みや苦悩の感情なる辛い代償が伴いますが、霊性の進化には先ずは心機一転が必要で、天位昇格に伴う文明の大転換で浄化と清算の災禍・受難が伴い、審判も待ち受けており避けては通れませんから、心して暮らして下さい。
現在の世の中・社会の動向・潮流は次元的・霊的に、意識が高尚で利他の生き方で上位の階層へ向かう領域で五次元の世界へ向かう人々と、今まで通り金品に執着して競争心から噓偽りや、邪悪と暴虐で利己的な生き方を送り下位の階層へ向かう領域があります。
多くの人々は愚かにも頭・知識で解っても魂的に理解出来ず、人類の虚構なカルマ・穢れの浄化と清算・是正する禊・受難の嵐に遭って巻き込まれ、痛手や苦難や悲惨を伴う苦悩の試練や代償から辛く貴重な教訓を学び、それを乗り越えて一歩一歩と霊性を向上して行くしか方法はないのです。
今の時期に、人類は霊的な目覚めから真の人間である神性に覚醒するに従い、魂・霊性が進化向上して霊的なステップアップが起こり、次元的・霊的な上位の階層へ進みつつあって次第に五次元世界へと繋がり、移行する局面に入ろうとしていますから、皆さんはうかうかしてはいられないでしょう。
私たちは地上の生活で、欲望・所有欲から自分のモノと言う横柄・下劣で偏狭な勘違いの考えから、魂の体験学習や試練に必要な教材(人も含む)や機会として必要に応じて「天から貸与されて、何かを学び用が無くなれば引き上げられる」と言う、高次元的な考え方が自らの未熟な心・精神を解放することで、思考・意識を高めて何事にも動じない心・境地が養われるのです。
人格・品性(魂の霊的なレベル)の低い者は、自由意志と言動により彼らなりの偏狭と独断で誤った生き方から、殆どの場合は他者の犠牲(傷つけ害する)によって、自己の目的を遂げようとするものですが、当然に自己責任(カルマ)が生じて来ます。
そしてそれを何度も試みて一寸成功しても、やがてそれは失敗に陥ってしまうのです。
皆さんが目にし感覚が認識して体験している現世のリアリティー世界は、各自の魂・霊性のレベルに因る波動・バイブレーションの違いにより、相応しい心・意識の境地・心境に応じて現世に差異が生じてきます。
ここで、霊性に目覚て高くなり神性に覚醒を遂げて高徳となれるのは、貧富や身分や年齢とかの差とか地位・名家・名門・名誉・名声などとは、全く関係がありません。
日々の生活で、皆さん自身の思考・想念や情緒・感情のネガティブなエネルギーを、「己に背く」如くに知らない内に自らを裁き自己に向けて発し自らを傷つけ害して、「自己処罰と浄化排毒と清算」をするが如く、破壊・破滅するための爆弾・砲弾・諸刃の剣なる非創造のエネルギーとして、作用していることに今こそ気付き再認識しましょう。
審判の日に相当する大艱難時代を生き抜くのに当たり、人生の指針となる真理を知っているか知らないかで、事象に対する受け取り方を始め思考内容や判断が違ったものとなり、運命の分かれ道となってしまうのです。
人類は永年に渡る邪悪な闇社会と、捕われ身(経済的な奴隷)の煉獄からの闇歴史が解放を迎えて、古い社会の幕を閉じて真に自由と平等と公正で、平和で豊かな新しい銀河・地球文明への移行が、いよいよ本格的に開始され新しい社会の幕が上がる時期に入ると言う事です。
新しい宇宙経綸(神仕組み)は、調和に満ちており天意に適合して叶うことが条件で、旧態依然として利己的や貪欲である、煩悩の侭に生きる過去の延長上には無いからです。
既に破綻した社会システムの理論に執着・依存して従い続ける人々は、多くが旧態依然とした生き方や、政治・金融・経済・産業・企業経営・事業・団体を何とか継続して、洗脳による利権やら柵や既成概念や邪な理念や義理で身動きが出来ない状況ですから、地球規模の大災害でそれらの古い枠組み・古い秩序は断ち切られます。
高次の平衡や適正化の作用が本格的に動き出して、煩悩で築いた虚構で未熟な古いシステムは歪曲が進行して、行き詰りもはや役に立たない状況に陥っており、人類は破綻した虚構な古いシステムを潔く手放さざる状況に余儀無くされて、古いシステムの鎖を断ち切る事となり撤収し幕を閉じて行きます。
利己的で貪欲な競争原理による市場経済の至上主義と、金儲けの至上主義で穢れた理念・想念を高次の波動で打ち砕き、新しき時代に相応しい経済とか社会システムへ切り替えが始まると言えます。
虚構に満ちた古い体制は必然的に瓦解して行き、神代の新しい体制を整える「破壊と創造の働き」は、世界規模で同時進行で移行して行くことになります。
神仕組みのアセンションにより人類には禊の嵐が吹き荒れて、カルマ(穢れ)を強制的にも禊による浄化清算を余儀無くされ、虚構で成り立つ金融と経済を主流とする社会システムを襲う破壊の嵐と渦は激しさを増して、世界規模に及ぶ未曾有な大変貌する世の中に入ります。
人類の救済と淘汰が行われるのと同時に、進行する古い世界の文明は遂に終わりを告げて、主流は新しき時代の潮流に切り替わりつつ、天界に任命された担い手の新体制がその中枢を徐々に代替することで、世の中の全システムを引き継がれて始まる、光輝く新しい世界に入って行くことになるでしょう。
現在は着実に「最後の審判」を迎えて進行している最中ですから、宇宙の秩序と摂理に従わない者は一切の例外は無く、淘汰自滅される時期に突入していますから、魂・霊性が劣悪で未熟過ぎて霊的・次元的な「針の穴」を通り抜けられず、新しい地球の五次元世界へ移行することが出来ない人々は篩い落とされます。
精神が下劣で人格(霊挌)や品性(霊性)が低過ぎて魂が未熟な人々は、次元波動の上昇で幾つもある段階的なある臨界点(トリガーレベル)を過ぎると、バイブレーションのギャップが大きくなり過ぎて地球に留まる事は出来なくなるからです。
今まで何とか躱して逃げ延びていた人も、これからは逃げられなくなる時期に差し掛かるとも言え、手を尽くして保身の為に先送りしても現実の逃避は不可能となります。
自己の意識を高尚にして精神波動を高めない人には、三次元で観れば想像を絶した悲惨な酷い様相を余儀なくされて、展開する世の中で悲痛な体験をすることになります。
宇宙の法則である秩序と摂理に反する、人間が欲望で築いた利己心による競争主義と利益第一と権力至高の、狡猾と欺瞞と虚偽に満ちた虚構な文明の存在のみが、これから必然的な方法で幾つかの段階を経るに従い順次に崩壊・瓦解して行きます。
何れにしても、地上で猛威を振るっている様々な災害や災禍や病禍は、人類が宇宙の霊性な進化の次なる上位の段階に入るのに必要な過程であり、過去から続く負カルマが次元の上昇に伴う作用により、浄化・自壊と排毒の清算・是正が起きているのです。
政治・金融・産業・経済・社会に於いて、破綻した古い秩序・仕組みは役目を終えて順次に崩壊すると同時に、新しい秩序と原理が台頭して変更とか革新が進行して転換され、世の中は闇の領域から光の領域へと移り変貌して行きます。
世の中の変貌は、紆余曲折しつつ犠牲や悲惨とか痛みや苦悩の感情なる辛い代償が伴いますが、霊性の進化には先ずは心機一転が必要で、天位昇格に伴う文明の大転換で浄化と清算の災禍・受難が伴い、審判も待ち受けており避けては通れませんから、心して暮らして下さい。
現在の世の中・社会の動向・潮流は次元的・霊的に、意識が高尚で利他の生き方で上位の階層へ向かう領域で五次元の世界へ向かう人々と、今まで通り金品に執着して競争心から噓偽りや、邪悪と暴虐で利己的な生き方を送り下位の階層へ向かう領域があります。
多くの人々は愚かにも頭・知識で解っても魂的に理解出来ず、人類の虚構なカルマ・穢れの浄化と清算・是正する禊・受難の嵐に遭って巻き込まれ、痛手や苦難や悲惨を伴う苦悩の試練や代償から辛く貴重な教訓を学び、それを乗り越えて一歩一歩と霊性を向上して行くしか方法はないのです。
今の時期に、人類は霊的な目覚めから真の人間である神性に覚醒するに従い、魂・霊性が進化向上して霊的なステップアップが起こり、次元的・霊的な上位の階層へ進みつつあって次第に五次元世界へと繋がり、移行する局面に入ろうとしていますから、皆さんはうかうかしてはいられないでしょう。
私たちは地上の生活で、欲望・所有欲から自分のモノと言う横柄・下劣で偏狭な勘違いの考えから、魂の体験学習や試練に必要な教材(人も含む)や機会として必要に応じて「天から貸与されて、何かを学び用が無くなれば引き上げられる」と言う、高次元的な考え方が自らの未熟な心・精神を解放することで、思考・意識を高めて何事にも動じない心・境地が養われるのです。
人格・品性(魂の霊的なレベル)の低い者は、自由意志と言動により彼らなりの偏狭と独断で誤った生き方から、殆どの場合は他者の犠牲(傷つけ害する)によって、自己の目的を遂げようとするものですが、当然に自己責任(カルマ)が生じて来ます。
そしてそれを何度も試みて一寸成功しても、やがてそれは失敗に陥ってしまうのです。
皆さんが目にし感覚が認識して体験している現世のリアリティー世界は、各自の魂・霊性のレベルに因る波動・バイブレーションの違いにより、相応しい心・意識の境地・心境に応じて現世に差異が生じてきます。
ここで、霊性に目覚て高くなり神性に覚醒を遂げて高徳となれるのは、貧富や身分や年齢とかの差とか地位・名家・名門・名誉・名声などとは、全く関係がありません。
日々の生活で、皆さん自身の思考・想念や情緒・感情のネガティブなエネルギーを、「己に背く」如くに知らない内に自らを裁き自己に向けて発し自らを傷つけ害して、「自己処罰と浄化排毒と清算」をするが如く、破壊・破滅するための爆弾・砲弾・諸刃の剣なる非創造のエネルギーとして、作用していることに今こそ気付き再認識しましょう。
審判の日に相当する大艱難時代を生き抜くのに当たり、人生の指針となる真理を知っているか知らないかで、事象に対する受け取り方を始め思考内容や判断が違ったものとなり、運命の分かれ道となってしまうのです。
人類は永年に渡る邪悪な闇社会と、捕われ身(経済的な奴隷)の煉獄からの闇歴史が解放を迎えて、古い社会の幕を閉じて真に自由と平等と公正で、平和で豊かな新しい銀河・地球文明への移行が、いよいよ本格的に開始され新しい社会の幕が上がる時期に入ると言う事です。