4月13日の夢、何かの荷物を持って何処かの会社か施設へ届ける為にあるビルに入り、台車に荷物を載せて何階かのフロアまで上がり、担当者に会って荷物を交換して1階へ戻りました。
ビルの玄関ホールから外へ出ようとすると係りの者に呼び止められて、許可証は持っていますかと尋ねられました。
私は持っていませんと答えると、それではこの書類に担当部署の認印をお願いしますと言われましたから、荷物を交換した担当者に認印をもらって来ますと答え、書類を受け取り前の階のフロアに戻ることにしました。
エレベータで上がっているとトラブルが生じて止まりましたが、何とかしてある階の通路に出て様子を見ていると、エレベータのカゴが壊れて床は斜めになりました。
下へ行くのは危険を感じて階段で上に上がり屋上に出ると、どういう訳か地上になっていて一面に田んぼが目に入り田植えから1ヶ月以上は経っていると思え、稲の苗は株別れをして数倍に成長していました。
他にも別の場所では農家の人々が目に入り、畑では夏野菜の苗が中位に育ち皆で手入れをして農作業をしていました。
夢から覚めて考えてみると、これは田植えから1ヶ月以上が経った頃に何かの災害が発生する状況を指しています。
つまり、【最後の審判】を迎えて進展・進行している事を意味しています。
この節分過ぎからは一段と次元波動が高まっていると感じて、螺旋状に上昇を続けています。
次元上昇に伴い虚構に満ちた古い社会の体制・制度・柵を壊して、聖なる新しい体制を整える「破壊と創造の働き」は、世界規模に及び破壊の方法と規模と時期に相違を伴いつつ、同時進行で移行することになります。
人類の未熟な文明・文化は急速に古い殻を破り進化する岐路に達しています。
04-06「昨今の夢、幾つもの都市が破壊されて消失する情報を得て見納めに行く」とも関連があり、大艱難な審判の日・針の穴を通過する時期が近づいていると感じます。
2022/5月29日の夢で、今の産業と経済が何とか持ち堪えられるのは、せいぜい3年程しかないだろうと言っていた事とも関連があります。
今後は数年に渡り霊的・次元的な何回かの段階を経て、現在の虚構な金融経済を優先する未熟な文明社会は受難の大嵐が襲い、邪悪と貪欲さは浄化と清算が待ち受けて削ぎ落とされるに従い、権力支配と経済支配の体制は崩壊へと進展して終焉する時期に入ります。
今年の後半より本格的に大どんでん返しの事象が起きて来ると思われます。
それにより、人々は利己的な煩悩の貪欲さを反省し潔く削ぎ落として禊・浄化し清算なければ、最早先に進めない状況に立たされる事態に陥る事柄を余儀なくされると感じます。
次元上昇により自然の法則に調和・適合せずに、浄化作用による清算・粛清の大艱難なる受難の嵐は、誰もが避けて通れなく自滅崩壊・瓦解に向かって進んでいます。
これから、何かの大変動により私たちを取り囲む社会の構成・構造とか環境とか、境遇さえも大きく変化してライフスタイルとか、社会システムは「パラダイムシフト」の状況を呈して来るでしょう。
つまり、産業は急速な技術的の革新とか人々は価値観の変化から生き方・ライフスタイルの変化へ及び、社会構造も変化して移り変わったり行き詰まって行き、業界再編とか業態転換とか倒産などを余儀なくされて、安泰な職業などないとも言えます。
不安定な時代に入り世の中の情勢と経済的とか天候や災害などの変動は、今後も予期せぬ何が起きるか分からない時流・流動と変化・交錯する波動の状況にあり、予測不可能なレベルに入っているとも言えますから、今まで以上に心・気を引き締めて暮らして行きましょう。
人々はパニックを起こしながらライフスタイルとか、社会のパラダイムシフトを変化させて行かざるを得なくなり、犠牲や悲惨とか痛みや苦悩の感情なる辛い代償が伴い、中には思考が停止に近い人も現れてきます。
大変貌により例え、私たちには悪しき事象と見えたとしても、私たちが五感で認識している世界は私たちの精神・(潜在)意識に因る、想念の集合・集積・総意の反映であり全ては幻影・幻想に過ぎなく、善であれ悪であれ自壊作用(ケミカライゼーション)ですから、現れたら消えて行く過程にあると知る必要があります。
ビルの玄関ホールから外へ出ようとすると係りの者に呼び止められて、許可証は持っていますかと尋ねられました。
私は持っていませんと答えると、それではこの書類に担当部署の認印をお願いしますと言われましたから、荷物を交換した担当者に認印をもらって来ますと答え、書類を受け取り前の階のフロアに戻ることにしました。
エレベータで上がっているとトラブルが生じて止まりましたが、何とかしてある階の通路に出て様子を見ていると、エレベータのカゴが壊れて床は斜めになりました。
下へ行くのは危険を感じて階段で上に上がり屋上に出ると、どういう訳か地上になっていて一面に田んぼが目に入り田植えから1ヶ月以上は経っていると思え、稲の苗は株別れをして数倍に成長していました。
他にも別の場所では農家の人々が目に入り、畑では夏野菜の苗が中位に育ち皆で手入れをして農作業をしていました。
夢から覚めて考えてみると、これは田植えから1ヶ月以上が経った頃に何かの災害が発生する状況を指しています。
つまり、【最後の審判】を迎えて進展・進行している事を意味しています。
この節分過ぎからは一段と次元波動が高まっていると感じて、螺旋状に上昇を続けています。
次元上昇に伴い虚構に満ちた古い社会の体制・制度・柵を壊して、聖なる新しい体制を整える「破壊と創造の働き」は、世界規模に及び破壊の方法と規模と時期に相違を伴いつつ、同時進行で移行することになります。
人類の未熟な文明・文化は急速に古い殻を破り進化する岐路に達しています。
04-06「昨今の夢、幾つもの都市が破壊されて消失する情報を得て見納めに行く」とも関連があり、大艱難な審判の日・針の穴を通過する時期が近づいていると感じます。
2022/5月29日の夢で、今の産業と経済が何とか持ち堪えられるのは、せいぜい3年程しかないだろうと言っていた事とも関連があります。
今後は数年に渡り霊的・次元的な何回かの段階を経て、現在の虚構な金融経済を優先する未熟な文明社会は受難の大嵐が襲い、邪悪と貪欲さは浄化と清算が待ち受けて削ぎ落とされるに従い、権力支配と経済支配の体制は崩壊へと進展して終焉する時期に入ります。
今年の後半より本格的に大どんでん返しの事象が起きて来ると思われます。
それにより、人々は利己的な煩悩の貪欲さを反省し潔く削ぎ落として禊・浄化し清算なければ、最早先に進めない状況に立たされる事態に陥る事柄を余儀なくされると感じます。
次元上昇により自然の法則に調和・適合せずに、浄化作用による清算・粛清の大艱難なる受難の嵐は、誰もが避けて通れなく自滅崩壊・瓦解に向かって進んでいます。
これから、何かの大変動により私たちを取り囲む社会の構成・構造とか環境とか、境遇さえも大きく変化してライフスタイルとか、社会システムは「パラダイムシフト」の状況を呈して来るでしょう。
つまり、産業は急速な技術的の革新とか人々は価値観の変化から生き方・ライフスタイルの変化へ及び、社会構造も変化して移り変わったり行き詰まって行き、業界再編とか業態転換とか倒産などを余儀なくされて、安泰な職業などないとも言えます。
不安定な時代に入り世の中の情勢と経済的とか天候や災害などの変動は、今後も予期せぬ何が起きるか分からない時流・流動と変化・交錯する波動の状況にあり、予測不可能なレベルに入っているとも言えますから、今まで以上に心・気を引き締めて暮らして行きましょう。
人々はパニックを起こしながらライフスタイルとか、社会のパラダイムシフトを変化させて行かざるを得なくなり、犠牲や悲惨とか痛みや苦悩の感情なる辛い代償が伴い、中には思考が停止に近い人も現れてきます。
大変貌により例え、私たちには悪しき事象と見えたとしても、私たちが五感で認識している世界は私たちの精神・(潜在)意識に因る、想念の集合・集積・総意の反映であり全ては幻影・幻想に過ぎなく、善であれ悪であれ自壊作用(ケミカライゼーション)ですから、現れたら消えて行く過程にあると知る必要があります。

かつて2020年5月27日、スーパーシティの実現を見据えた「国家戦略特区法」、通称「スーパーシティ法」が、参院本会議で可決されました。
国家戦略特別区域とは、地域振興と国際競争力の向上を目的とした経済特区のことで、一般的には国家戦略特区と呼ばれています。
しかし、この様に戦略とか競争による、現在の貨幣や経済の物質的な富を絶対的な価値と見なす欲望と狡猾な虚構な文明は、次元・霊的にステップアップを達成した状況からは波動が合わなくなり、もはや継続する事が許されていなく途中で頓挫するでしょう。
利己的で過度の競争・市場制覇・争奪や侵略・残虐・好戦や他者を犠牲にする、野蛮な恨み・復讐・暴力など欲望の充足を為す生き方はやがて終焉を迎えるでしょう。
それは新しい五次元の地球世界は天(神)意に叶う、高次元の聖なる自然と適合・調和する新しい聖国の文明が開花して、人々は神性を表現して意識と感覚の拡張から利他心に目覚め、人種や民族の違いと習慣や信条を互いに認識して理解し合い、特性や人生観などに共感して行くからです。
高次元に向かう現在のプロセスは、奉仕・愛念・利他の精神で相互に補い活かし合う役割と、分担の共有意識を重要視する社会にパラダイム転換されて変革されて行く、時期・時代に入っていることを認識しましょう。
それは資源の略奪や独占とかライバル社と競争・競合する暴虐な社会から、共存・協力・協調して互いの長短を補完するような、聖なる新しい時代・社会の時期に移行していることを認識しましょう。
優良星に新生した地球は全てが調和に満ちた理想郷となり、優良星人に成った皆さんは平和で生活の糧を得る為の仕事・労働からは解放されて、束縛されずに自由となり生き易すく精神を充実させて健康な日々を過ごし、明るく楽しく穏やかに豊かで幸せに暮らす素晴らしい黄金時代となります。
但し、利他として奉仕活動を自発的に1日当たり短時間ですが実践することになります。
一方で、皆さんが現世で真理を学び実践を通して、意識と言動を高尚に保って魂を磨き霊性・品性を高める努力をしていると、やがて心身ともに高揚感が得られて次元上昇が起きて来るでしょう。
皆さんはネガティブな感情から来る暗黒面の克服をして光明思想に焦点を合わせて、利他の心で未来への希望や期待に溢れて心が踊る様にわくわくしている事が、自らの次元を上昇させる事で優良星・五次元の世界へ近付いて行けるでしょう。
それは利己的な煩悩から来る貪欲と穢れと驕りとか憎しみや恨み怒り悲しみを始め、虚構な金品や地位・名声・権威に振り回されず真実の価値や人との愛や繋がり絆なの利他に気づき、過度の依存や執着・未練を潔く精神的に断ち切り人を許すことから始まります。
そして、霊性への気付きと神性への覚醒・自覚を促し、ネガティブな感情から来る暗黒面の克服をすることで、過去から続く負のカルマの浄化排毒による、清算に伴う粛清・粛正の受難を受け入れ克服して、真の人間に新生するチャンスを与えられた自分探しの旅でもあるのです。
ポジティブで利他的に生きる人たちは高次の光明波動に包まれて、益々と天からの恵みや知恵やチャンスが増えて、健康で豊かになり安心と幸せが訪れる様に見えない力に導かれて行き、安心立命を得て安泰と生き甲斐を見出す生活が待っているでしょう。
一方で、大衆の多くは魂の赤ん坊であり、人格・品性が低くて徳が乏しいと折角と素晴らしい真理・神意に触れても、気付けずに見逃したり理解できずに、ましてや実践も侭ならず幸せは程遠いものです。
その様な人々の事を「縁なき衆生」といいます。
さて、あなたは救われる縁がありそれに必須な人格(徳)が充分に備わっておられますか。
人は意識して人格を高め徳を積まないと、様々な災難から逃れ幸せを掴む事は無理です。
皆さんが次元的と霊的な何処の階層領域に属するかにより、世界の動向と情勢など事象には地域や時期に大きな格差と相違が生じて来ます。
皆さんの夫々が上位の階層領域へ向かうグループに属するのか、或いは下位の階層領域の侭で停滞するグループに属するかにより、事象に対する認識と価値観の相違により情景・映像・幻影は、夫々に異なった感覚・実感のリアリティーを伴うことになるでしょう。
あなたに、たとえ堪え難い不運・不幸・災難が訪れても、ひたすら運気の好転することを信じて「自分は本質に於いて神の子であり完全円満である」と、心の底から強く念じましょう。
現象的な様々の症状に心を引っ掛からせて悪しき症状を心に思い描いて、それに不安や恐怖を集中していますと、心が描いた通りに形が現われるという「創化の法則」に従って、症状が一層に増悪するものです。
他の夢は、仕事の作業を終えてから何処かの施設らしい場所へ向かい、集会か何かがありあるホールへ入ろうとしましたが、担当者から既に定員を超過してすぐ前に一人が何とか入ったが、開き戸が壊れたのか全開せずに半分も開けられなくなり、これ以上は入れませんと言いました。
様子を見ていると、内部で事故が起きたのか火災が発生して、誰も脱出出来ないで二酸化炭素中毒で亡くなったり焼け死にました。
夢から覚めて考えてみると、これは何処かの施設のホールかイベント会場などで事故とか、火災などが発生すると思われます。
それに伴い多くの人々は命を落とすでしょう。
ここで、基本に立ち返れば、地上生活は魂・霊が修練する学びの場所であり、全ての事象と人との出会いと関わりは学びの教材であり、魂・霊性の進化向上する機会を与えられた過程ですから、何事にも体験と試練であり無駄はなく何かを学び教訓としているのです。
この地上生活で何も学ばなく何の教訓も得られないで人生を終える様では、魂・霊性の進化向上から見れば機会を活かせずに悲しい事です。
国家戦略特別区域とは、地域振興と国際競争力の向上を目的とした経済特区のことで、一般的には国家戦略特区と呼ばれています。
しかし、この様に戦略とか競争による、現在の貨幣や経済の物質的な富を絶対的な価値と見なす欲望と狡猾な虚構な文明は、次元・霊的にステップアップを達成した状況からは波動が合わなくなり、もはや継続する事が許されていなく途中で頓挫するでしょう。
利己的で過度の競争・市場制覇・争奪や侵略・残虐・好戦や他者を犠牲にする、野蛮な恨み・復讐・暴力など欲望の充足を為す生き方はやがて終焉を迎えるでしょう。
それは新しい五次元の地球世界は天(神)意に叶う、高次元の聖なる自然と適合・調和する新しい聖国の文明が開花して、人々は神性を表現して意識と感覚の拡張から利他心に目覚め、人種や民族の違いと習慣や信条を互いに認識して理解し合い、特性や人生観などに共感して行くからです。
高次元に向かう現在のプロセスは、奉仕・愛念・利他の精神で相互に補い活かし合う役割と、分担の共有意識を重要視する社会にパラダイム転換されて変革されて行く、時期・時代に入っていることを認識しましょう。
それは資源の略奪や独占とかライバル社と競争・競合する暴虐な社会から、共存・協力・協調して互いの長短を補完するような、聖なる新しい時代・社会の時期に移行していることを認識しましょう。
優良星に新生した地球は全てが調和に満ちた理想郷となり、優良星人に成った皆さんは平和で生活の糧を得る為の仕事・労働からは解放されて、束縛されずに自由となり生き易すく精神を充実させて健康な日々を過ごし、明るく楽しく穏やかに豊かで幸せに暮らす素晴らしい黄金時代となります。
但し、利他として奉仕活動を自発的に1日当たり短時間ですが実践することになります。
一方で、皆さんが現世で真理を学び実践を通して、意識と言動を高尚に保って魂を磨き霊性・品性を高める努力をしていると、やがて心身ともに高揚感が得られて次元上昇が起きて来るでしょう。
皆さんはネガティブな感情から来る暗黒面の克服をして光明思想に焦点を合わせて、利他の心で未来への希望や期待に溢れて心が踊る様にわくわくしている事が、自らの次元を上昇させる事で優良星・五次元の世界へ近付いて行けるでしょう。
それは利己的な煩悩から来る貪欲と穢れと驕りとか憎しみや恨み怒り悲しみを始め、虚構な金品や地位・名声・権威に振り回されず真実の価値や人との愛や繋がり絆なの利他に気づき、過度の依存や執着・未練を潔く精神的に断ち切り人を許すことから始まります。
そして、霊性への気付きと神性への覚醒・自覚を促し、ネガティブな感情から来る暗黒面の克服をすることで、過去から続く負のカルマの浄化排毒による、清算に伴う粛清・粛正の受難を受け入れ克服して、真の人間に新生するチャンスを与えられた自分探しの旅でもあるのです。
ポジティブで利他的に生きる人たちは高次の光明波動に包まれて、益々と天からの恵みや知恵やチャンスが増えて、健康で豊かになり安心と幸せが訪れる様に見えない力に導かれて行き、安心立命を得て安泰と生き甲斐を見出す生活が待っているでしょう。
一方で、大衆の多くは魂の赤ん坊であり、人格・品性が低くて徳が乏しいと折角と素晴らしい真理・神意に触れても、気付けずに見逃したり理解できずに、ましてや実践も侭ならず幸せは程遠いものです。
その様な人々の事を「縁なき衆生」といいます。
さて、あなたは救われる縁がありそれに必須な人格(徳)が充分に備わっておられますか。
人は意識して人格を高め徳を積まないと、様々な災難から逃れ幸せを掴む事は無理です。
皆さんが次元的と霊的な何処の階層領域に属するかにより、世界の動向と情勢など事象には地域や時期に大きな格差と相違が生じて来ます。
皆さんの夫々が上位の階層領域へ向かうグループに属するのか、或いは下位の階層領域の侭で停滞するグループに属するかにより、事象に対する認識と価値観の相違により情景・映像・幻影は、夫々に異なった感覚・実感のリアリティーを伴うことになるでしょう。
あなたに、たとえ堪え難い不運・不幸・災難が訪れても、ひたすら運気の好転することを信じて「自分は本質に於いて神の子であり完全円満である」と、心の底から強く念じましょう。
現象的な様々の症状に心を引っ掛からせて悪しき症状を心に思い描いて、それに不安や恐怖を集中していますと、心が描いた通りに形が現われるという「創化の法則」に従って、症状が一層に増悪するものです。
他の夢は、仕事の作業を終えてから何処かの施設らしい場所へ向かい、集会か何かがありあるホールへ入ろうとしましたが、担当者から既に定員を超過してすぐ前に一人が何とか入ったが、開き戸が壊れたのか全開せずに半分も開けられなくなり、これ以上は入れませんと言いました。
様子を見ていると、内部で事故が起きたのか火災が発生して、誰も脱出出来ないで二酸化炭素中毒で亡くなったり焼け死にました。
夢から覚めて考えてみると、これは何処かの施設のホールかイベント会場などで事故とか、火災などが発生すると思われます。
それに伴い多くの人々は命を落とすでしょう。
ここで、基本に立ち返れば、地上生活は魂・霊が修練する学びの場所であり、全ての事象と人との出会いと関わりは学びの教材であり、魂・霊性の進化向上する機会を与えられた過程ですから、何事にも体験と試練であり無駄はなく何かを学び教訓としているのです。
この地上生活で何も学ばなく何の教訓も得られないで人生を終える様では、魂・霊性の進化向上から見れば機会を活かせずに悲しい事です。