最近のビジョンによると、地球か地上の情景が光り輝く光彩・色彩・彩光に溢れた不思議で幻想的な、光明か光線に包まれて満ち溢れる様です。
それは強力なアマテラス粒子並みの宇宙線とか、高次元の天波で波動とか光明とか光エネルギーとかで、霊眼で観えるだけで一般の目には見えないも知れません。
これは次元の切り替えが着々と進み、今年4月22日が次元上昇して行く一つの節目でもあり、一つの次元的な臨界点・跳躍点に相当しますから、その頃か後には超自然的な現象が起こるのかも知れません。
光彩や光明は宇宙の癒す作用で浄化排毒を促して、清算と修復して甦生させる働きの意味があります。
わずか1グラムで地球を破壊する「最強の宇宙線」、世紀の発見「アマテラス粒子」の正体
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/web/15/360768/090900107/
わずか1グラムで地球を破壊する、恐るべき高エネルギーの「宇宙線」が飛来していた! 論文発表後たちまち大きな話題を呼んだ「アマテラス粒子」。
そもそも「宇宙線」とは何でしょうか。宇宙線は、宇宙空間に存在する高エネルギーの粒子で放射線の一種です。
広義には、陽子、中性子、原子核、電子、陽電子、ニュートリノ、光子、重力波なども、宇宙線に含まれます。
アマテラス粒子のように、異様なほど巨大なエネルギーをもつ粒子を「極高エネルギー宇宙線(Extremely-High-Energy Cosmic Rays:EHECR)」と云います。
関連として2024-02-03 「謎の宇宙線を米ユタ州で観測、高エネルギーの粒子とZ世代の新人種出現」があります。
これまで人類が編み出した、最も高いエネルギーを生み出す装置は、欧州の超大型粒子加速器・「大型ハドロン衝突型加速器(LHC)」ですが、極高エネルギー宇宙線は、地球上での加速限界を遥かに凌駕するエネルギーを持っています。
CNNより欧州合同原子核研究機関(CERN)は2010年3月30日、超大型粒子加速器「LHC」で過去最高となる7兆電子ボルトのエネルギーで、陽子を衝突させることに成功したと発表しています。
おとめ座銀河団の中心にある活動銀河核M87などの、候補天体の方向から到来したのではないかと期待していました。しかし、驚くべきことに、宇宙の大規模構造では「局所的空洞(ローカルボイド)」と呼ばれる、候補天体がほとんどない方向から到来していたのです。
天体は光による観測のみなので、もしかすると光では見ることができない「暗黒加速器(ダークアクセラレーター)」が、アマテラス粒子の到来方向には存在しており、私たちがまだ気付いていないだけかもしれません。
天文学者は高次元の世界が存在している事を殆ど認識していませんが、五次元世界は存在しており銀河とか惑星もあって、人類が認識している星座数はもっと多いとサイ科学では言われます。
上記のCERNとLHCの研究員で米ハーバード大学リサランドール教授は、重力エネルギーは時空を超え五次元空間(パラレル世界間)で、相互アクセスしていると語ります。
1912年の気球実験で存在が明らかになって以来、遥か宇宙の彼方から届く「謎の手紙」として、宇宙物理学者たちの好奇心を刺激し続けてきた「宇宙線」。
その研究からは、「反物質」や「素粒子」の発見、46億年におよぶ太陽活動の歴史、巨大な物質を透視する「ミュオグラフィ」など、様々な科学的叡智が生み出されてきた。
光や電子の粒子はボーズ粒子やフェルミ粒子の2種類に分類され、エニオン粒子とかマヨラナ粒子もある。
マヨラナ粒子は、1930年代に物理学者のエットーレ・マヨラナが存在を予測し、存在を実現しようと実験が進められている。自らの「反粒子」と同一の性質という特異な性質を持つ。
反粒子は質量などの特徴が同じで、電荷が逆の粒子だ。電子と陽電子のように通常の粒子には必ず反粒子がある。
粒子と反粒子が同じ性質というのは不思議だが、「数学の世界では実数がそれに当たる」と那須准教授。実数ではない数は、2乗するとマイナスになる「虚数」だ。
虚数なしには電子の振る舞い一つも説明できない重要な数で、世界は実数と虚数で成り立っている。マヨラナ粒子は数学の世界と物質の世界をリンクさせた予測の下で、見つけたかも知れないという発表が何回かあったが、決定的な証拠には至らなかった。
これは、マヨラナ粒子がノイズから守られているという物理的な性質にも由来する。
20世紀初頭、プランクは光が運ぶエネルギーが連続的に変化するのではなく、これ以上分割できない最小単位、「光量子」の整数倍でしかやり取りされない、という大胆な仮説を導入した。
これは当時の常識からすれば極めて奇妙な発想だったが、この光量子仮説が、現在の量子力学へと繋がる扉を開いた。
その後、アインシュタインは光電効果という現象を通じて、光が波としてだけでなく粒子として振る舞うことを示した。

昨年はホピ族の予言にある青い星も出現したり、富士山の上空北にヤハウェの宇宙船が停泊したり、恒星間天体 3I/ATLASが観察に太陽系へ飛来したりして、次の段階への移行するプロセスが開始します。
アセンションに伴うカルマの浄化作用と清算により、地球文明の悠久なる歴史を終える大艱難の最後の審判が開始される準備が整いつつあり、同時に神聖な新しい文明が興り始める時期に入りました。
Project GAIAのサイトでは、ヤハウェを始めとする神々の宇宙連合体の動向は、混濁した現実世界から浮上し、2025年9月に日本の富士山から北に数十キロ離れた山梨・長野地域の、セントラルエネルギースポット上空に停泊していると言います。
現在、宇宙生命体の各種族による銀河系宇宙連合体は、宇宙生命体の様々な種族が関わるプロジェクトが起動し始めております。
https://projectgaia-message.site
日本の富士神界に位置する、セントラルエネルギーセンターに長き歴史に渡り封印されて来た金龍エネルギーが、儀式後の9月に台湾から持ち帰りました銀龍エネルギーと、共鳴一体することで金龍の封印が解除され、金龍エネルギーが甦生復活する条件が成立したのです。
日本から起動している宇宙経綸の展開は、地球上の様々な霊的封印が一気に解かれることで世界的な規模により、大災害が多発して破壊し貪欲と好戦的で虚構な文明は破局しつつ、平和と公正で神聖な文明が興り始めて進んで行きます。
神々の現在時点の予定としては、2026年春までに地球人類を初めとする地球上の主要な世界システムを、根底からリセットする計画であるようで、古い虚構な社会・文明を浄化して終了した後に、神聖な未来宇宙文明創造計画を極東日本からスタートさせる様です。
これは、2025-04-06「昨今の夢、幾つもの都市が破壊されて消失する情報を得て見納めに行く」と、2024-05-27「5月18日の夢、今後、数段階の審判の日・針の穴を経て経済支配の終焉」で、紹介しました事柄が関係していると思います。
X○○級の太陽フレアが発生する可能性がある
更に最近はX○○級の超巨大太陽フレアがこれから3ヶ月の間に、発生する可能性があると頭を過りました。
太陽活動による太陽面で大規模な爆発現象でX○○級の太陽スーパーフレアが発生して、地球方面へ高速コロナガスの噴出で太陽嵐(ソーラーストーム)が、地球に向かって来る可能性もあります。
CME(コロナ質量放出)による太陽風の乱れが到来し、強力な磁気嵐が襲います。
それにより、緯度の低い日本本州でも異例の夜空を彩るオーロラが観測されるかも知れません。
電磁気を扱う社会インフラに悪影響を与える可能性があります。
それらにより社会システムが障害を受けて麻痺したり寸断して大混乱が生じる様です。
強い磁気嵐は、私たちの社会基盤に多面的な負荷を齎して大きな被害を受けます。
電波を使用する携帯電話・スマホが不通になる事や放送電波も止まる事を始め、私たちは電力・送電の電気と電波と通信と衛星リンクとGPSを利用する、文明の利器に囲まれた生活に様々な影響が現れて停止し、私たちの生活は一変する事態が起きて来ます。
虚構な社会の秩序・体制・仕組みが停止・終了する事態に陥るリセットになります。
大規模な太陽スーパーフレアのX数十クラス以上が地球を直撃すれば、世界規模に及ぶ未曾有な大破局の壊滅的な“大停電”の可能性もあり、大災害など在り来りの備えや復興資金は無駄な努力の徒労に終わり水の泡の如くに消失するでしょう。
GPSも使用不能に陥りカーナビが繋がらなく不通になるとか、飛行機や船舶はGPSの停止で運航は停止へ追い込まれたり、世界のインターネットはコンピューター・ネットワークが機能不全によりダウンして、ブラックアウトが起きたりして、日常の生活は失われる状況を余儀なくされます。
重要データのバックアップとか、停電時の連絡手段を関係者で共有しましょう。
それで金融窓口は閉鎖とかATMでお金を下ろせなかったり、クレジットカード、電子マネーも使えなくなったり、電子記録や電子決済は使えなくなったり、証券取引も止まり為替とか株式とかファンドとか商品先物取引とか、仮想通貨とかも使えなくなったりします。
政府や省庁や自治体の行政とか教育機関とか医療機関を始め、産業として工場の操業や商業活動とか芸能とかスポーツとか医療施設とか、救難・救護活動も侭ならず交通や運輸や物流も影響が生じて、社会インフラとしての大規模な障害と大混乱が生じることになり、社会機能がほぼ崩壊する事態になります。
強力な磁気嵐は地上の送電線とか電子機器などに、電磁誘導の作用による起電力・誘導(サージ)電流が発生します。
例えば1メートル当たり0.1V〜1Vの起電力・誘導電流が発生したとすれば、1Kmの長さでは百V〜千Vにも達します。100Kmでは1万V〜10万Vにも達して、変電所とか電柱にある変圧器は過電圧・過電流で火を吹いて壊れたり、送電線の鉄塔にある絶縁碍子ではスパークが発生します。
最近の省エネ仕様のコンピュータは心臓部のCPUやGPUやDDRなどに、動作電圧が1.2Vや2.2Vのタイプもありますから、稼働中だと誘導の起電力がロジック回路のトリガーレベルに達して誤動作して暴走したり、大規模なシステムダウンやブラックアウトを引き起こしたり、HDDとかSSDの電子データが消失する可能性があります。
遂に地球と人類は文明の切り替えをする時期が到来して、旧態依然とした刹那的な欲望と感情を充足する虚構な社会の状況は、次なる段階への臨界点・跳躍点・シフトアップを越えた後には、世界的な金融と経済のグレートリセットする日が目前に迫っており、社会システムはクラッシュでダウンに至ります。
そして、高次元の「新しき世界の秩序」へ移行する時期に突入するでしょう。
上位の階層領域では、光り輝く五次元領域の世界が近づいているとも言えます。
更に、宗教や精神世界の浄化により、偽りの信仰と組織はやがて崩壊して消滅することになります。
天命を忘れて独善排他的で偽善的な集金システムで悪徳宗教ビジネスへ零落れて、勢力拡大の勧誘とか宗教家(教祖)の偉大さや権威の誇示とか、巨大で絢爛とか華麗な崇拝像や建造物を築いて真理から逸脱した虚偽の説法で欺き、目的と真髄と聖職を忘れた虚構な宗教団体は役割を終えてリセットされます。
Project GAIAの言う世界経綸を一旦ゼロにリセットして始めると同時に、宇宙経綸の地球創生計画に移行する事となり、神意に適う聖なる新たな文明が興り切り替えられて行きます。
古い支配体制のサイクルは終焉する寸前に迄来て差し迫っており、愈々と新しい神代の夜明けが直ぐ其処の目前迄に近づいて来たことを告げています。
これから始まる最後の審判・大峠・大艱難・大嵐・受難の到来に備えて、利他的で高尚に生きる人々は上位へ進み神意・天意を汲み取り、素直で謙虚な姿勢を保って心を鎮め暮らしましょう。